Tokyo Moonshot Challenge ラーニングセミナー Day 2

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先着順 無料 17人 / 定員50人

イベント内容

Tokyo Moonshot Challenge
ラーニングセミナー Day 2: 宇宙ビジネスベンチャー企業の現状

概要

新しい都市体験を提供するサービスの創出を目的としたプログラムTokyo Moonshot Challengeが2019年11月13日のリフトオフイベントを皮切りに本格的に始動します。シスコシステムズ合同会社(以下、シスコ)と慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科(以下、慶應SDM)が共同で開催し、宇宙航空研究開発機構(以下、JAXA)が協力機関として加わります。

本プログラムは5つのプロセスで構成され、これらを通して、人工衛星データ、地理空間情報、IoT、5G などの宇宙規模のIoT(以下、宇宙IoT)を駆使した、新しい都市体験を提供するサービスの創出を目指します。また、サービスの提供者のみならずサービスの利用者の視点からもデザインすることが望まれることから、多様な知見をもつ幅広い層の参加者やパートナーと共創しながら、2020 年夏に開催される東京オリンピック・パラリンピックに向け、安心・安全な都市を実現するサービスや、暮らしを支える最先端のデジタルサービス等、大会後も見据えた新しい都市体験を提供するサービスのデザインがテーマです。

Tokyo Moonshot Challengeの詳細は、こちらのリンクでご確認下さい;

https://cisco.com/jp/go/moonshotchallenge

タイムスケジュール

時間 内容
18:00〜 受付開始
18:30〜18:35 オープニング
18:35〜18:55

宇宙データを用いた持続可能な水産養殖の実現

ウミトロン株式会社 

代表取締役

藤原 謙

18:55〜19:15

XRを用いた宇宙開発による新たなビジネス

合同会社 Yspace 

共同代表(Co-CEO/Co-Founder)

川崎 吾一

19:15〜19:25 休憩
19:25〜20:00

パネルディスカッション・全体討議

モデレーター 慶應義塾大学大学院 システムデザイン・マネジメント研究科 教授 神武直彦

パネラー 藤原 謙 / 川崎 吾一

20:00〜 クロージング、アンケート回答
20:00〜21:00 同会場にてネットワーキング(会場に軽食と飲み物(無料)をご用意致します)

※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。

参加対象

Tokyo Moonshot Challengeへの参加にご関心のある方(企業、スタートアップ、研究者、学生等)

※ リクルーティング、勧誘目的でのイベント参加はお断りしております。
※ 飲食のみを目的としたご応募・ご来場はご遠慮ください。

持ち物

なし

参加費

無料

ハッシュタグ

#tokyomoonshot2020

注意事項

※ セッションの内容などは予告なく変更となる可能性がございます。
※ お席に限りがありますので、開始時刻に間に合うように、ご入場をお願い致します。
※ ご欠席される場合は、なるべく前日までにキャンセル連絡を頂けますようお願い致します。

 

本イベントは終了しました

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