

| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
セミナー参加者枠 | 先着順 | 3,500円(現金払い) | 2人 / 定員3人 |
統計学は様々な場面で出てきます。
中でも、データの代表値を扱う記述統計学と呼ばれる分野は、数字に触れる方であれば、
必ず知っておきたいところだと思います。
しかし、相関係数や最頻値の意味はよく分からないけど、
とりあえず Pandas や SciPy のメソッドを使っている方も多いのではないでしょうか。
本セミナーでは、記述統計で扱われる値を、その利点を含めて理解することを目標としています。
このためには、データを可視化した上で、記述統計を適用することが効果的だと思いますので、
ハンズオンを絡めた進行をします!
・3/14(土)
受付 :13:20〜13:30
解説とハンズオン :13:30〜15:30
水道橋駅、神保町駅、九段下駅周辺
千代田区西神田2-7-14 YS西神田ビル2F
・データを可視化する方法
ヒストグラム
散布図
・Python によるデータの代表値の求め方
1 つのデータの代表値
相関係数
・データの代表値の特徴
データの可視化と代表値などを絡めて特徴を見ていきます。
※データの代表値としては、平均・分散・標準偏差・最頻値・中央値を扱います。
Python を勉強中の方
データ分析の基礎を身につけたい方
・PC
・Python 3 の環境構築 (Google colaboratory でも構いません。)
・Pandas
・Matplotlib
・scikit-learn (サンプルデータ源として使います。)
・3,500円(2 h)
6名(人数に合わせて調整します、別媒体でも募集していますので申し込み人数は当日参加者数を反映しません)
領収書の発行も可能ですのでご希望の方はその旨お申し付けいただければと思います。
領収証発行の際は事務手数料として(法人料金も兼ねて)追加で1,000円のお支払いをよろしくお願いいたします。
え、日本のお偉いさんが、こういった統計理解してないって本当ですか ???
無断欠席や前日以降のキャンセルに関しては当日人数読めなくなり非常に
迷惑なので基本的に行わないようにお願いします。
体調不良などどうしてものケースは別途ご連絡いただくか、イベントへの
お問い合わせよりご連絡いただけますと嬉しいです。
上記がひどいアカウントに関してはブラックリスト処理を行い以後の参加を
お断りさせていただきますので、その点だけ予めご了承ください。
(7割以上来れる前提でのお申し込みと前日以降のキャンセルはメッセージでの
ご連絡をいただくということだけ気をつけていただければ大丈夫だと思います)



