Machine Learning Casual Talks #12 (Online)

イベント内容

この会は?

機械学習を用いたシステムを実運用している話を中心に、実践的な機械学習に関して気軽に話せる会を開催します。 実際に運用していく上での工夫や、知見を共有していきましょう!

今回のテーマは機械学習プロジェクトに関する「ベストプラクティスとアンチパターン」です!!

今回は試験的取り組みとして、

  • オンライン開催

に取り組んでみます。

今回はオンライン開催となり、Youtube Live で中継する形でイベントを開催します。

参加資格

現実世界で機械学習の運用・実用化に取り組んでいる人たちの、普段持っている悩みや努力したことをカジュアルに共有する場です。

参加受付

今回はYoutube Live でのオンライン開催となるので人数制限はありませんが、予めどれくらいの方が興味があるのか、視聴されるのかを把握しておきたいので、参加枠を設けております。 また、イベントを忘れないようにカレンダー連携する場合にも便利です!

タイムテーブル

時間 スケジュール内容
19:20-19:25 Youtube Live放映開始
19:25-19:30 司会 @hurutoriya
19:30-19:50 発表 @keigohtr
19:50-20:00 質疑応答
20:00-20:20 発表 @yuzutas0
20:20-20:30 質疑応答
20:30-20:50 発表 @overs_5121
20:50-21:00 質疑応答

登壇者

@keigohtr

服部圭悟 @keigohtr

Senior Software Engineer, MLOps enthusiast

MLOpsのためのプラットフォームを作っています。昔は機械学習(≠深層学習)を使って自然言語処理の課題を解いていました。RekcurdというMLOpsのOSSのOwnerで、Machine Learning Production Pitchコミュニティの声がけ担当です。2児の父。

タイトル

"Cost-efficient and scalable ML-experiments in AWS with spot-instances, Kubernetes and Horovod"がベストプラクティスだと思う理由

@yuzutas0

@yuzutas0

ログ収集やETLの基盤開発に携わっています。『データマネジメントが30分でわかる本』を自費出版しました。

-発表タイトル データマネジメントなき機械学習は、破綻する。

大嶋悠司 @overs_5121

メルカリ EdgeAIチームでモバイル上でMLモデルの推論を行う機能の開発を行っています. あとML基盤開発などもやったりします. 最近TFLiteを使った記事を書きました. https://developers-jp.googleblog.com/2020/04/tensorflow-lite.html

  • 発表タイトル:使われる機能目指して測ったり試したり

司会 @hurutoriya

  • プロフィール

MLCT 共同主催者 メルカリで機械学習システムの開発をしています。

注意事項

  • 欠席のご連絡は connpass 上でお早めにお願いいたします
  • オンライン開催は初の試みとなるので、不手際があったり、改善のためのアンケートのご協力をお願いすることがありますが、よろしくおねがいします。

アンチハラスメントポリシー

ハラスメントとは、性差、性同一性と表現、性的指向、障害、外見や身体的特徴、人種、宗教、公共な場での性的な画像や類する表現、脅迫、ストーカ、望まない写真撮影や録音・録画、不適切な接触、およびそれらに関連した不快な言動が含まれます。

  • MLCTでは全ての参加者がナレッジ共有に集中できるよう、これらのハラスメント行為を許容しません。
  • MLCT会場内だけでなく、MLCTの内容や状況についてブログやSNSなどで公開、コメントなどいただく際にも、これらハラスメント行為がないようご留意ください。
  • 万が一、ハラスメント行為を見聞きした参加者は、お手数ですがMLCTの窓口を行っている所(@hurutoriya)までご一報ください。

注意事項

※ こちらのイベント情報は、外部サイトから取得した情報を掲載しています。
※ 掲載タイミングや更新頻度によっては、情報提供元ページの内容と差異が発生しますので予めご了承ください。
※ 最新情報の確認や参加申込手続き、イベントに関するお問い合わせ等は情報提供元ページにてお願いします。

類似しているイベント