超学校ONLINE:イノベーターが語るソーシャル・イノベーションのススメ 第1回「行政と民間企業によるオープン・イノベーション活用方

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先着順 無料 1人 / 定員500人

イベント内容

超学校ONLINE:

イノベーターが語るソーシャル・イノベーションのススメ

第1回「行政と民間企業によるオープン・イノベーション活用方法」

概要

近年、ソーシャル・イノベーションの手法として注目される「オープン・イノベーション」。それは、一つの団体の枠を超え異業種・異分野が持つ技術や知識を組み合わせ、革新的なモデルを構築するものです。講義では、行政である神戸市が、様々なスタートアップとともに社会・地域の課題解決してきた「Urban Innovation Japan(UIJ)」を例に、その仕組みを徹底的に解説します。2020年には兵庫県を超える様々な自治体との連携を実現し、全国規模のイノベーションのプラットフォームになりつつあるUIJ。中核を担う「中の人」が、その成功の秘訣と今後の展開を語ります。

▽詳細はこちら▽

https://kc-i.jp/activity/feature/virtual-springx/cho_vol011/

▽お申込みはこちら▽
https://reg18.smp.ne.jp/regist/is?SMPFORM=ocnj-lcqcle-435f922b72aca5f98410c87f369b68b0
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登壇者

中沢 久 氏

神戸市医療・新産業本部新産業部新産業課 ITイノベーション専門官

大手通信会社より転職し、2018年より現職。前職では出資先の外資系企業での営業・企業買収・事業計画などを経験。現職では様々な自治体と連携した行政のオープン・イノベーションを通じ、スタートアップを支援。

 

参加対象

・起業希望者

参加費

無料

ハッシュタグ

#springX