


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
一般 | 先着順 | 無料 | 0人 / 定員150人 |
昨今では、ADASや自動運転の技術開発がますます加速しており、自動車の電子化はこれまで以上に進んでいきます。
自動車には様々なインターフェースが搭載され、出力される電圧,温度,電流などのリアルタイムデータを監視および記録する必要が生じてきました。
今回のオンラインセミナーでは、車に搭載されるECU(評価対象機)の様々なインターフェースに対応するMAGNA-Telemotive社の最新データロガー「BLUEPIRAT Rapid(ブルーパイレーツラピッド)」の活用について、デモンストレーションを通してご紹介します。
また、車載Ethernetの評価をご検討している方々には、車載Ethernet 100/1000BASE-T1から100BASE-TX/1000BASE-Tへ変換のできる、マクニカ製1000base-T1メディアコンバータもご紹介します。
MAGNA製品
株式会社マクニカ イノベーション戦略事業本部
モビリティソリューション事業部
久万 泰弘
メディアコンバータ製品
株式会社マクニカ フィネッセ カンパニー第1統括部
加藤 大智
2020年 9月 29日(火)10:00-10:45
無料
こちらからお申し込みください(マクニカのWebサイトへリンクします)



