社内外のデータの流通を容易にし、データドリブン経営を実現 ~大林組様が採用した仮想化データプラットフォームの実力とは~

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イベント内容

社内外のデータの流通を容易にし、データドリブン経営を実現

~大林組様が採用した仮想化データプラットフォームの実力とは~

概要

このセミナーは、Zoomでのオンラインセミナー(ウェブセミナー)となります。お申し込みいただいた後、主催企業の株式会社ジールより、開催日の午前中までにウェブセミナー参加用のURLをお送り致します。

大林組様では、データドリブン経営の根幹となるデータ活用の為、部門間の閉じたデータを公式のルールで流通させ、データに基づき意思決定を行う為のデータプラットフォームとして、データ仮想化Denodoが採用されました。

部門内や各システム内の閉じた世界での限定的な活用がこれまでデータ活用でした。しかし、データドリブン経営が求められる昨今では、あらゆるデータを活用し、これまでと異なる視点からの意思判断とリアルタイムの意思判断が必要となっております。

大林組様が採用したデータプラットフォームの魅力はどこにあるのか?導入を支援したジール プロジェクトマネージャーからの解説と、更なる進化によりユーザービリティを高めたV8(2020年8月リリース)の機能を余すことなくご紹介致します。

※Denodoは、2020 Gartner Magic Quadrant for Data Integration Toolsで、初めてLeaderに位置付けられました。

・Denodo製品紹介ページ

大林組導入事例ページ

アジェンダ

14:45

受付開始

第一部:「データドリブン経営に必要とされるデータプラットフォームとは?」

様々なクラウドやソフトウェアベースのETLやDWHといったソリューションが出ている中、データ仮想化(Denodo)が他のソリューションと共存しながら選ばれる理由はどこにあるのかについて、企業の抱える課題とデータドリブン経営を視点に解説致します。

<講師>

株式会社ジール ビジネスディベロップメント部

上席チーフスペシャリスト 石家 丈朗

第二部:「国内の多くの大手企業でPoC・導入が進むデータ仮想化(Denodo)の最新Ver8を紹介」

最新Ver8では更にユーザービリティを高めて、データドリブン経営にどのように役立つのかをデモを交えて、ご紹介致します。

<講師>

Denodo Technologies株式会社

第三部:「大林組様でのPoCから導入までの支援事例のご紹介」

難易度の高い様々なデータソースの統合やデータカタログ作成など、3ヵ月のPoCでどのようにDenodoで成果をあげたのか。Denodoの魅力・優位性・導入での支援ポイントまでを解説致します。

<講師>

株式会社ジール デジタルイノベーションサービスユニット

シニアコンサルタント 山口 亜矢子

質疑応答

投票によるアンケート、個別のご相談をお受けいたします。

※ リクルーティング、勧誘など、採用目的でのイベント参加はお断りしております。 
※ パートナー・競合企業の方のお申込みはご遠慮いただいておりますので、予めご了承ください。

参加費

無料

注意事項

※ 参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致します。
※ 無断キャンセル・欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がございますのでご了承ください。

 

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