OPEN DX 2020: クラウドで「あんしん」をもっとスマートに!タウンレコーダー遠隔見守りサービス"Smiles for the Public"から学ぶ IoT 活用

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先着順 無料 1人 / 定員500人

イベント内容

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クラウドで「あんしん」をもっとスマートに!タウンレコーダー遠隔見守りサービス
"Smiles for the Public"から学ぶ IoT 活用

TOAは拡声放送機器・通信機器・音響機器・映像機器およびソフトウェア等の専門メーカーです。タウンレコーダー遠隔見守りサービスは、以前はIaaSで構築されて課題となっていた「固定化したコスト」「保守やスケール時に手間がかかる」点をPaaSで解決したいと考えて GCPを導入。開発導入時のご苦労されたお話、実際に映像サービスはどのような動きをするかというデモ、そしてDXに関するお考えや今後の展望など発表をいただきます。

SPEAKER

TOA株式会社

阪上 光弘       

TOAに入社後、音響製品、映像セキュリティ製品の開発に従事し現在、ソリューション開発部責任者として音、映像、ネットワークを使ったソリューションやサービスビジネスの展開を推進しています。

TOA株式会社

中野 亮       

映像セキュリティ製品開発のソフトウェア担当。企画、仕様策定、設計、ソフトウェアテストを手掛けています。過去に防犯用途のデジタルレコーダーを開発してきましたが、近年は見守りサービスのクラウドシステム開発に従事しています。