「困った」から人々を救え!4社の開発トップが考えるスタートアップで働く醍醐味とプロダクトの未来

参加枠申込形式参加費 参加者
参加
先着順 無料 12人 / 定員200人

イベント内容

イベント概要

このたび、世の中にある「困った」をプロダクトを通してどのように解決しているのか、組織の変化やこれからのプロダクトについて、自社サービスを展開する4社の開発トップが語るイベントを開催します!
業績を拡大し続ける各社より以下4名が登壇します。

【登壇者】

株式会社カラダノート
堀内 栄一/エンジニアリングマネージャー

株式会社ビビッドガーデン
平野 俊輔/プロダクト採用責任者・エンジニア

株式会社LegalForce
時武 佑太/取締役CTO

みんなのマーケット株式会社
戸澤 拓也/取締役CTO

この半年間においてどのようなことが起き、どのように対応してきたのか。
そこから見えてきたプロダクトの未来や、これからの時代をどう働いていくのかについて、取組事例などをあわせて想いを語ります。

こんな方にオススメ!

・リモートワークでもパフォーマンスを出す組織事例について知りたいエンジニアの方
・スタートアップのエンジニアポジションに興味のある方
・各社開発トップのプロダクトに対する想いを知りたいエンジニアの方

開催日時

2020年11月25日(水)19:00~20:00

開催形式

オンライン配信(Zoom)
お申し込み後、「オンライン配信情報」をご確認ください。実施URLをご案内しています。

参加費用

無料

タイムテーブル

時間 内容
18:55~ Zoom開場
19:00~ チェックイン
19:05~ 「この半年組織において変化したこと(取組事例など)」
19:35~ 「プロダクトの未来について」
19:55~ アンケート回収&チェックアウト

※20:00頃の終了を予定しております。

登壇企業について

・株式会社カラダノート:https://corp.karadanote.jp/
「家族の健康を支え笑顔をふやす」というビジョンのもと、妊娠育児層を起点として家族向けヘルスケア事業を展開。現在は妊娠育児層を中心に、パーソナルデータを活用し、衣食住にまつわるサービスをレコメンドするファミリーデータプラットフォーム事業を運営。累計のデータ蓄積数は80万件(2020年8月現在)。

・株式会社ビビッドガーデン:https://vivid-garden.co.jp/
こだわり生産者から直接食材や花きを購入できるオンラインマルシェ『食べチョク』、好みに合う生産者を選んでくれる野菜定期便「食べチョクコンシェルジュ」や旬の果物が届く定期便「食べチョクフルーツセレクト」運営。2020年10月に登録生産者数2,900軒を突破し、13,000品を超えるこだわりの逸品を出品。

・株式会社LegalForce:https://legalforce-cloud.com
2019年4月に正式版サービスを提供開始したクラウド型契約書レビュー支援ソフトウェア「LegalForce」は、契約書のレビュー業務の品質を高めながら効率化することを可能とし、現在約500の企業・法律事務所で利用(2020年9月時点)。また、入力不要の次世代契約書管理システム「Marshall」をβ版として提供。

・みんなのマーケット株式会社:https://www.minma.jp/
生活関連サービスに関する日本最大級のインターネット商店街「くらしのマーケット」開発・運営。ハウスクリーニングや家事代行、出張カメラマン、家電の取り付け、リフォームを始めとする200以上のカテゴリの出張・訪問サービスを口コミや料金で比較して、オンラインで予約することが可能。累計出店登録店舗数は40,000以上(2020年7月末時点)。

注意事項

※ 参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致します。
※ 無断キャンセル・欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がございますのでご了承ください。
※このイベントはCoC(行動規範)に準拠します。
※主催者への連絡は、イベントサイトのメッセージ機能をご使用ください。

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