欧州の特許弁護士が語る『欧州特許庁(EPO)における、コンピュータ関連発明(IoT&AI)の権利化実務ポイント』

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イベント内容

欧州の特許弁護士が語る

『欧州特許庁(EPO)における、
コンピュータ関連発明(IoT&AI)の権利化実務ポイント』

概要

IoTやAI等の関連技術が進歩し、コンピュータ関連発明の保護が更に重要になっている状況で、海外の主要特許庁は、コンピュータ関連発明の保護体制を構築すべく、法整備を進めています。

 IoTやAIの関連発明を欧州特許庁(EPO)に特許出願する際には、EPOの審査基準や、その審査基準を踏まえたクレーム及び、明細書の作成が重要です。

 本 Webinarは、欧州の特許弁護士をお招きし、『欧州特許庁(EPO)における、コンピュータ関連発明(IoT & AI)の権利化実務ポイント』についてご講演頂きます。

 

<講演内容>
・欧州特許庁(EPO)のおける、コンピュータ関連発明の取扱い

・欧州特許庁(EPO)における、AIやIoTに関る特許性判断

・コンピュータ関連発明に関するクレーム/明細書の書き方

タイムスケジュール

時間 内容
14:45〜 受付開始
15:00〜15:45 ウェビナー
16:00 終了

※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。

登壇者

Mr. Joern Fischbeck
  (パートナー弁護士、欧州特許弁理士)
Mr. Michael Schueller
 (パートナー弁護士、欧州特許弁理士)
     (Winter, Brandl et.al. Partnerschaft mbB, Munich事務所)

参加費

無料

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