【Meet Qt Japan】HMIのモデルベース開発(MBD) リッチなUI/UXを実現する2D・3Dグラフィックスほか

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イベント内容

競合に差をつけるリッチなUXの実現と
高性能HMI/GUIの開発工数・コスト削減を両立

 

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今回のMeet Qt Japan ONLINEでは、車載システムやロボット、医療機器など、組込みシステム開発業界で注目を集めている「モデルベースHMI開発」について、モデルベースHMI開発とは何かといった基礎的な情報からQtでモデルベース開発(MBD)をどのように実現するかを解説。また、リッチでユニークなUI/UXに欠かせない2D・3Dグラフィックスを簡単に作成するQt Design Studio、マルチプラットフォーム開発を実現する「Qt」についてたくさんのデモを交えながらご紹介します。

Qtについて知りたい、最新情報を収集したいという方はもちろん、リッチなUI/UXを開発するために最適な環境を作りたい、組込みシステム開発のトレンドを知りたいという方までたくさんの皆様のご参加をお待ちしています!

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【トピックス】

■マルチデバイスのためのシームレスなUXデザイン
マルチデバイス対応を効率的に実現するクロスプラットフォームとは何を意味するのか、デプロイする際に検討するべきことなど、基礎的な情報を解説します。さらにQtがどのように効率的にマルチデバイス対応を実現するかデモを通してご紹介します。

■2D・3Dグラフィックスをシームレスに開発 ~Qt Design Studio 2.0~
満足度の高いUI/UXの実現には、2D・3Dグラフィックスを効果的に利用することが重要です。Qt Design Studioでは、Photoshop、Sketch、Figmaからレイヤー構造と共にデザインを直接インポートすることができ、開発工程を最適化し理想のUI/UXをさらに深く検討するための環境を整えます。このセッションではデモを交えながらQt Design Studioが2D・3Dグラフィックスを用いたHMI開発をいかに簡単に実現するか、新機能の情報と共にご紹介します。

■Qtを活用したモデルベースHMI開発
組込みシステム開発において注目されている「動く仕様書」となる「モデル」をベースにHMI開発する手法についてご紹介します。車載システムでは特に一般的に利用され、FAや医療機器業界など、多くの業界で活用が広がっています。
ここではモデルベースHMI開発とは何か、そのメリット何かという基礎から、Qtでこれをどのように実践するのか車載ダッシュボードを例にデモでご紹介します。

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