AI活用最前線!アクセンチュアが語る、ビジネス変革を成功に導くAIとデジタルワーカーの最新活用事例

参加枠申込形式参加費 参加者
一般
先着順 無料 203人 / 定員250人

イベント内容

概要

少子高齢化により年々減少する日本人口、ニューノーマル時代におけるリモート勤務の普及などを背景に、デジタルワーカーのニーズは高まっています。また時代の変化や多様化する消費者ニーズに対して、企業はよりスピーディに経営課題への対応が求められるようになり、既存業務の複雑性は高まっています。

基幹システムを一度開発したら終わりではなく、継続した機能アップデートや改善を行うことで、変化するニーズや新たなビジネス要求に応えていく必要があります。そのため従来のように定型的な業務を自動化するだけでは課題を解決し切れず、ビジネス変革を促すシステムの設計開発、自動化が求められています。

今回のイベントでは、アクセンチュアがAIとデジタルワーカーを用いて、

  • どのようにクライアントのビジネス変革を促す自動化を実現しているのか
  • またどのようにアクセンチュア自体の働き方改革を実現してきたのか
  • その裏に活用されているテクノロジー

などをテーマに、事例と共にご紹介します。

※参加用URLは申込者に対し本ページ上にて当日までに表示されます。

※当日はMicrosoft Teamsを利用します。参加にあたっての注意事項をご確認ください。

タイムスケジュール

時間 内容
19:00〜19:05 オープニング
19:05〜19:50

RPAやAIによるビジネス変革と、アクセンチュアがその先に見据える「Living Systems(生き続けるシステム)」とは

アクセンチュア株式会社 郡司 陽介
19:50〜20:10 Q&A
20:10〜20:15 最後のご案内

※タイムスケジュールは変更の可能性があります。

登壇者

郡司 陽介
アクセンチュア株式会社
アソシエイト・ディレクター
2005年にアクセンチュアに中途入社後、様々な業界向けのカスタムアプリケーション開発や運用保守業務に従事。特に大規模プロジェクト管理の領域で豊富な経験を有する。その後、RPAなどのAutomation案件の提案から構築、運用まで推進・支援する組織のリードを経て、現在はアクセンチュアが提唱する「Living Systems(生き続けるシステム)」を実現するための新組織で組織運営と案件推進を担当している。

参加対象

    • システムエンジニア
    • ITコンサルタント
    • プロジェクトマネージャー
    • システムアーキテクト

   など

参加にあたっての注意事項

  • 参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致します。
  • 配信映像や音声は各自の通信環境に依存します。なるべく通信環境の良い状態で視聴ください。
  • 当日はMicrosoft Teamsを利用します。事前に以下をご確認の上、ご参加お願いいたします。

  ▼スマホをご利用の場合

  必ず事前にApp StoreまたはGoogle PlayからMicrosoft Teamsアプリをダウンロードしてください。

  ▼PCをご利用の場合

  Teamsアプリケーションをインストールせず、ウェブブラウザから直接ご参加いただく場合、
  GoogleChromeとMicrosoft Edgeのみがサポートされますのでご留意ください。

  (IEとSafari等、ほかのブラウザは一切サポートされません)

  Microsoft Teamsアプリケーションは、ブラウザよりは安定していますので、インストールを強く勧めます。

参加費

無料

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