AWSのリソースをプログラミングで作るCDKをやってみよう
イベント内容
実施内容について
AWS公式のCDK Workshopを実施します。
https://cdkworkshop.com/
参加方法について
本イベントに申込みをお願いします。
参加登録後、表示されるチャネルでご自身の参加したいURLに当日アクセスしてください。
進め方について
公式のワークショップを各自好きなように進めていく形になります。
困ったら参加者同士で解消するように進めていきましょう。
Zoomにて参加する方は、発言を自由に行うことが可能です。
事前準備するものについて
各自AWSアカウントの開設をお願いします。
https://aws.amazon.com/jp/register-flow/
すでに保有しているAWSアカウントを利用する場合は、
検証環境や本番環境を除く、自由に使えるアカウントを推奨します。
また、リソースをいくつか立ち上げるのでAdministratorAccess権限を有していると、
特に詰まることなくワークショップを完走できるかと思います。
また、ワークショップ内で立ち上げるリソースで無料枠外の課金が発生する可能性もありますが、
その場合は、自己責任となりますので、予めご了承ください。
(最後に作成したリソースを削除すれば、毎月のお小遣い程度で収まるはずッ!!)
CDKの利用で予めダウンロードしておくとよいもの
AWS CLI
https://aws.amazon.com/jp/cli/
IDE
VSCode
https://code.visualstudio.com/ (特に決まったものがなければ推奨)
AWS Cloud9
https://aws.amazon.com/jp/cloud9/
Atom
など種類が豊富なのでIDEにこだわりがある方は、
TypeScript, Python, .NET, Java のいずれかに対応したものをご用意ください。
注意事項
※ こちらのイベント情報は、外部サイトから取得した情報を掲載しています。
※ 掲載タイミングや更新頻度によっては、情報提供元ページの内容と差異が発生しますので予めご了承ください。
※ 最新情報の確認や参加申込手続き、イベントに関するお問い合わせ等は情報提供元ページにてお願いします。

お問い合わせ
関連するイベント

【横浜開催/初心者向け】はじめてのClaude実演&異業種交流会
2026/06/04(木) 開催
【日本オラクル共催セミナー】サイバーセキュリティ戦略。 MySQL Enterprise Edition で実現する鉄壁のセキュリティ対策
2026/05/28(木) 開催
【東京エレクトロン様ご登壇】次世代IT運用と現場のリアリティを繋ぐ「SRE実践」の最適解 ~Dynatrace×PagerDutyの戦略活用と高度なIT運用内製化への道~
2026/05/22(金) 開催
プロダクトバックログリファインメントについて探求する
2026/05/29(金) 開催
