AWSとLINEをつないでAIボットを作ろう![JAWS DAYS 2021 Re:Cap]

イベント内容

イベント概要

JAWS UG 初心者支部とのコラボで、JAWS DAYS 2021で実施したLINEハンズオンのReCapイベントを開催します!

LINEのMessaging APIを使い、英語のテキストメッセージを送信すると日本語訳して返す、あるいは日本語の音声メッセージを送信すると文字起こしした日本語メッセージを返すLINEボットを作ります。

(2021.04.02追記) Amazon Lex日本語対応を受け、急遽後半でLexのハンズオンも実施することになりました! 乞うご期待!

※Amazon Lex は、音声やテキストを使用して、任意のアプリケーションに対話型インターフェイスを構築するサービスです。

視聴URL

https://youtu.be/HtcRWBvuTn4

Q&A

当日のQ&AにはSlackを使用します。下記リンクから、本イベント用のSlackワークスペースに参加してください。 https://join.slack.com/t/linedcqa/shared_invite/zt-odsouqnm-beJWa5ubEAHvrjIZTu9H3w

こんな方におすすめ!

  • JAWS DAYSのハンズオンで学んだことをもう一度復習したい人
  • JAWS DAYSに日程が合わず参加できない人
  • クラウドベースのアプリケーションのUIにLINEを使いたい人
  • その他、LINEとAWSの組み合わせに興味がある人

当日までにご準備が必要なもの

  • インターネットに接続可能なPC
  • ブラウザ(推奨:GoogleChrome またはFirefox)
  • マネジメントコンソールにログイン可能なAdministrator権限のIAMユーザー
  • スマートフォンで利用中のLINEアプリ
  • LINEのログインアカウント(メールアドレス)とパスワード
  • LINE Developers アカウント(LINE Botを作成するために、LINE Developersへの登録が必要となります)

使用予定のAWSサービス

  • AWS IAM
  • Amazon S3
  • AWS Lambda
  • Amazon API Gateway
  • Amazon Translate
  • Amazon CloudWatch
  • Amazon Transcribe

講師・スタッフ

中村 優輝さん(LINE API Expert)

クラスメソッド株式会社 CX事業本部 LINE Solution Architect

2018年、クラスメソッドに入社。AWSのサーバーレスサービスを利用したアプリケーション開発に従事。現在は、LINE技術を事業会社で活用するためのソリューション提案やモバイルオーダー用LINEミニアプリを簡単に作成・運用ができるクラウドサービス「CX ORDER」のプロダクトマネージャー。

Twitter : https://twitter.com/yuki_027
Facebook : https://www.facebook.com/yuki.nakamura.775823

武田 可帆里さん(JAWS-UG 初心者支部)

株式会社チェンジ 株式会社トラストバンク 所属
プロダクトマネージャー時々エンジニア。自治体BtoB向けSaaSのプロダクト企画・開発・運用してます。
JAWS-UG初心者支部運営、Samurai2019。

Twitter : @taketakekaho
Facebook : 武田可帆里

免責事項について

ハンズオンで利用するサービスは無料枠を中心として構成していますが、一部課金が発生する場合があります。 また、ハンズオンで作成した環境を削除しない場合には、課金が続くことによって高額になる可能性があります。 課金が発生したことによる責任は負えませんので、ご承知おきください。

上記事項をご理解頂きお申込いただけますようお願いいたします。

注意事項

※ こちらのイベント情報は、外部サイトから取得した情報を掲載しています。
※ 掲載タイミングや更新頻度によっては、情報提供元ページの内容と差異が発生しますので予めご了承ください。
※ 最新情報の確認や参加申込手続き、イベントに関するお問い合わせ等は情報提供元ページにてお願いします。

類似しているイベント