画像分析AIを使ったLINE Botを1時間で作ってみよう(顔検出編)~プロトアウト体験会~

イベント内容

イベントの概要

今回はLINE Bot開発をテーマに、これからの時代に必要なプロトタイピングスキルとはどのようなものなのか、実際にツールを使って、ハンズオンも行いながら実践的に学べます。

画像分析AIであるAzure Face API を組み合わせた LINE Bot を作成し、LINE Bot + Azure Face API 開発の一連の流れを実際に体験いただきます。

プロトアウトスタジオ主催ハンズオンとして行います!!

普段のプロトアウトスタジオの授業では、技術に触れインプットしたうえで、実際に手を動かしながら発想をカタチにするアウトプットを行います。
本イベントでは技術の使い方にフォーカスし、ハンズオン形式でお伝えします!

対象者

  • プロトアウトスタジオにちょっとでも興味を持った人
  • 最速で動くものを作る体験をしてみたい人
  • LINE Bot を作ってみたい人
  • 画像分析AI を使ってみたい人
  • JavaScriptやプログラミングをやってみたい人や入門者

参加条件

  • 仕事・趣味を問わず、なんらかのプログラミング言語を使って開発をした経験がある
  • VSCodeを使ったことがある

(条件を満たしていない場合でも参加は可能ですが、ハンズオンの内容を難しいと感じる可能性が高いです。)

ハンズオンに必要なもの

  • Google Chrome をインストール済みのパソコン(Windows/MacどちらでもOK)
  • LINE をインストール済みのスマートフォン
  • ポジティブな気持ち

準備

Facebookグループへ参加・意気込み表明

  • ProtoOut - プロトアウトへご参加ください。(がんばります!くらいでOK)
  • 参加リクエストを運営側で承認いたしますので、ハンズオンへの意気込みを投稿してください。
  • ※ハンズオンの配信URLなどの詳細情報はFacebookグループ上で連絡します。

各種アカウント準備(所要時間:30分ほど)

スケジュール

※ 当日の配信URLにつきましては、近くなったらconnpassメッセージでアナウンスいたしますのでお待ちください。
※ 当日の配信はYouTube Liveを予定しています。

  • 09:45 YouTube Live配信開始
  • 10:00-10:10 スタート、オープニング
  • 10:10-11:30 ハンズオン
  • 11:30-12:00 QAタイム(Google Meet予定)
  • 12:00 終了

講師陣

講師: 光岡高宏

Image from Gyazo

プロトアウトスタジオ2期卒業生。LINE BOOT AWARDS 2018 オムロン賞受賞。スマホで布団の温度調節できる電気毛布moufulを開発しています。普段は電子書籍サービスのバックエンドエンジニア。モノづくりを始める人をサポートする活動をしています。寝ることが好き。

Twitter: @tmitsuoka0423
Qiita: @tmitsuoka0423
GitHub: tmitsuoka0423

参加後アンケート

ハンズオン終了後にアンケート回答をお願い致します。

[アンケートURLは後日記載します]

主催 プロトタイピング専門スクール プロトアウトスタジオ

VUCAな時代と言われるように、不確実で変化が多い時代においては、一つのことを追求してエキスパートになることや、長い時間をかけて完璧なモノを作るよりも、より多くの情報やツールを適切につなぎ合わせて素早く形にする力=プロトタイピングスキルが必要とされています。

プロトアウトスタジオは、色々なAPIやツールを繋ぎ合わせて素早く形にする力を学ぶプロトタイピング専門スクールです。

※コロナ禍に伴い、完全にオンライン実施をしています。

※元々は対面で秋葉原の教室で授業を実施していました。

参考

諸注意

  • 記録用とSNS公開用に画面キャプチャや録画される場合があります。ご了承ください。

注意事項

※ こちらのイベント情報は、外部サイトから取得した情報を掲載しています。
※ 掲載タイミングや更新頻度によっては、情報提供元ページの内容と差異が発生しますので予めご了承ください。
※ 最新情報の確認や参加申込手続き、イベントに関するお問い合わせ等は情報提供元ページにてお願いします。

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