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グローバル企業におけるDXへの取り組み、課題、デジタル活用例について、グローバル製造業のデジタル支援をしてきたスプライングローバル株式会社代表 藤松氏が、グローバル顧客体験DXに取り組む富士通ゼネラル小森氏へインタビューを行う形で、凝縮した内容をお伝えしていきます!
グローバル企業におけるDX推進に携わる方におすすめの内容です。
本ウェブセミナーでは、製造業に焦点をあて、グローバル対応する際の課題、対策としてグローバル企業のデジタル3種の神器の活用方法、運用体制について先行する企業から学びます。
【デジタル3種の神器とは?】
CMS(Content Management System):コンテンツ管理システム
PIM(Product Information Management):商品情報管理
TMS(Translation Management System):翻訳管理システム
スプライングローバル株式会社 代表取締役
ピツニーボウズジャパン、SDLジャパン、 Elastic、 日本オラクル、Skymindなど複数外資系企業の国内ソフトウェア事業立ち上げおよび成長に20年以上携わる。データ活用側面から企業のDXを支えるコンサルティングサービス会社スプライングローバルをミハル・ファビンガーと起業。代表取締役社長。
株式会社富士通ゼネラル デジタルマーケティング推進部
1987年富士通ゼネラルへ電気回路の設計技術者として入社した後、家庭用電話系システムや映像系システムの企画、電気回路・ファームウェア開発、アプリケーション開発と商品開発に対する業務に幅広く従事。
1999年自身が担当する商品のサポートサイトの立ち上げを経験し、2003年に海外を含めた富士通ゼネラルグループ全体のWebサイト運営責任者となる。2016年現部門を新設し現職。
企業におけるDX推進部門、経営企画部門、総務部門、IT部門、R&D部門、マーケティング部門、広報部門等の責任者様
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