


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
一般 | 先着順 | 2,500円(現金払い) | 0人 / 定員100人 |
ITC多摩会員 | 先着順 | 2,000円(現金払い) | 0人 / 定員100人 |
新型コロナウイルス感染症の影響により、社会やビジネスは⼤きく変わろうとしています。新型コロナウイルス感染症がもたらした社会や価値観の変容とICTの課題について講演をします。
コロナ後の「新たな⽇常(ニューノーマル)」の視点から、「対⾯・⾼密度から『開かれた疎』へ」「⼀極集中から分散へ」「迅速に危機に対応できるしなやかでレジリエンスな社会へ」⼤きく展開する必要があります。
このような緊急事態下ではサイバー空間(仮想空間)とフィジカル空間(現実空間)を⾼度に融合させた社会は、デジタル対応(DX)が必須であります。また、DX化に伴い、リスク、セキュリティ、事業継続等が⼤きな課題となっています。そして、IT技術者がCIO補佐官としてキャリアアップし活躍することが期待されます。
これ等についてセミナーを開催し、みなさま⽅の⼀助になればと思います。是⾮、ご参加をお願いします。
開催日時:2021年5月15日(土)13:15〜16:30
セミナー形式:オンライン(Zoom)
1.CIO補佐官とは~必要な見識と技量~(則包 直樹)
2.最近のマルウェアの傾向と対策について(安田 晃)
3.ニューノーマル時代の事業継続(BCP)と構築(黒澤 兵夫)
4.インシデント対応とCSIRTの事例について(吉川 博晴)
※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。
一般 2,500円(Peatixより支払)
ITコーディネータ多摩協議会会員 2,000円(Peatix申込時に割引用クーポンコードを入力)
NPO法⼈ ITプロ技術者機構、ITコーディネータ多摩協議会



