

開催予定のイベント

| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
無料参加者枠 | 先着順 | 無料 | 0人 / 定員50人 |
あなたが開発に携わっている組み込み・IoTデバイスはスタンドアローンで動いていますか?おそらく他の機器とイーサネット、WiFi、Bluetooth等で繋がり、サービスやシステム全体の中の重要な一部として動いているはずです。そのデバイスが脆弱であるが故にサービス全体を脆弱にしてしまう恐れがあります。それを防ぐために、米国CPSQレポートを参考にソフトウェアの低品質によるコストと技術的負債とビジネスへの影響を確認し、従来の品質ベースの開発にセキュリティも組み込み、今後益々高まる品質およびセキュリティ要件に対応できる開発プロセス(DevQualOps/DevSecOps)を考えてみましょう。
主な内容
※本セミナーは2021年7月にET & IoT West 2021 にて発表された同タイトルのものと同じ内容のものとなります。

勝岡 宣彦
日本シノプシス合同会社 ソフトウェア インテグリティ グループ
シニア セールス エンジニア
登壇者略歴
半導体技術商社のソフトウェア部門にてエンジニアとして組み込みソフトウェアの開発を行い、FAEとして画像処理やソフトウェア品質に関わる製品を、家電、車載、FA、放送、ゲーム等、幅広い分野の顧客に対しプリセールスからポストセールスまでを担う。2017年に日本シノプシス社に移り現職として活動。現在は自動車業界を中心に、高品質でセキュアなソフトウェアの開発を支援するソリューションに従事。
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