


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
Tech Play | 先着順 | 無料 | 1人 / 定員50人 |
ランサムウェア攻撃対策には、EDRの導入しか手立てがありません。しかし、EDRには運用面で人手がかかるという難点があります。
なぜなら、従来型のEDRの多くは、プラットフォームの導入だけでは、脅威検知の部分しか実現できず、インシデント対応や脅威ハンティングの部分は、人手に頼らざるを得ないからです。
そこでEDR の進化系として登場したのが XDRです。XDR という言葉にはさまざまな定義があります。
本ウェビナーでは、ランサムウェア対策の最前線であるSentinelOneのXDRと運用をアウトソーシングできるMS1の優位性について解説します。

東東京エレクトロンデバイス株式会社
セキュリティ&サービス技術部
SOCグループ
グループリーダー
木村雅人

SentinelOne Japan株式会社
セールスエンジニア
富田 隆一
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