【日本にいながら視察可能】第12回ベトナムバーチャル視察会 ~オフショア開発検討企業向け~

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先着順 無料 3人 / 定員20人

イベント内容

【日本にいながら視察可能】ベトナムバーチャル視察会 ~オフショア開発検討企業向け~

概要

DX推進が求められる昨今、
コストパフォーマンスの高い開発が行える「オフショア開発」の人気が高まっています。

本イベントは、「オフショア開発」を検討している方向けに、
ベトナムオフショア開発のリアルな実情を2部構成でご紹介させていただきます。

「オフショア開発についていまいちイメージができていない…」という方も、
本イベントにご参加いただくことで、オフショア開発とは何か?イメージできるようになります。

今回で第12回目の開催となりますが、
ご参加される皆様からは、毎回「リアルな様子が分かった!」とご好評いただいております。

無料で参加できますので、ぜひお気軽にご参加ください。

内容

▼第1部:ベトナムオフショア開発の現状とは
・コロナ禍のベトナム市場について
・ベトナムでのオフショア開発の現状について

第1部では、ベトナム現地に拠点を構える企業から、今のベトナム状況についてお話させていただきます。
渡航が厳しく、リアルな情報を得るのが難しいというお声をいただくことが多くあります。
ベトナム在中日本人スタッフからベトナム市場の現状コロナ禍における情勢について生の声をお届け致します。参考にしていただけますと幸いです。



▼第2部:ベトナムオフショア開発企業の実情とは
・オフショア開発企業の紹介
・オフショア開発の実績例紹介
・オフショア開発を行うオフィス環境とは(ビデオ/スライドでのご紹介)
・オフショア開発、ラボ型開発をおこなう中で苦労した点、良かった点とは
・直近稼働中の案件とは
・ベトナムIT人材の日本語能力とは
・オフショア開発におけるコミュニケーション
・オフショア開発の品質・管理体制
など

ベトナム現地に拠点を構えるオフショア開発企業が、オフショア開発の実績例や働くオフィス環境(※1)をご紹介いたします。どのような環境で開発を行い、どんな案件に携わっているのか?品質管理方法や品質をあげるための取り組みは何をしているのかなど、把握できる内容となっています。
またプログラムの中では、通訳やベトナムIT人材にインタビューできる時間を設けています。
実際に会話が可能なため、ベトナム人材のコミュニケーション日本語レベルがどのくらいなのか確認することができます。オフショア開発現場のリアルな様子を確認いただく機会となれば幸いです。



※1, オフィスの紹介は、ビデオやスライドを用いたご紹介をさせていただく予定です。

登壇者

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掛谷 知秀

Scuti Co.,Ltd. CEO

2012年にベトナムに渡航し、株式会社セプテーニのベトナム現地法人代表。2015年に株式会社スクーティー創業。開発者として、ブリッジとして、PMとして、経営者として、顧客として、100件近いオフショア開発プロジェクトに参加。2020年、ASEAN AWARD受賞。お客様と事業を共創する、新しい形のオフショア開発を提供します。

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石黒 健太郎

Vitalify Asia Co.,Ltd.  Director

ケイラボラトリー(現KLab株式会社)で9年超活動後、ソーシャルワイヤー株式会社で、バンコク、ホーチミンでの新規ビジネス立ち上げやジャカルタ拠点の経営を行う。2016年からVitalifyAsiaに所属し再びベトナム・ホーチミンで活動。

参加対象

  • べトナムでのオフショア開発に興味がある、検討中の方

開催概要

◆日時:2021年10月19日(火)16:00~17:30
◆会場:オンライン@zoom
◆費用:無料
◆特典:参加者全員に、ベトナムの概況から、オフショア開発で気をつけ得るべきこと、オフショア開発の始め方などを記載させていただきました。 全45ページのボリューム大!!! これさえ読めば、はじめてのベトナムオフショア開発でも失敗しないでしょう。 ベトナムのオフショア開発を始めようとしている方は必見です!

注意事項

  • 開催日が近くなりましたら、アンケートでご記入いただきましたメールアドレス宛に、当日視聴URLを送付させていただきます。恐れ入りますがご確認いただきますようお願い申し上げます。
  • 同業種、競合他社、個人の方はお断りさせていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。

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