DX時代の最新脆弱性対策 効率よく脆弱性情報を収集し管理する方法とは? 脆弱性対策セミナー

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情報システム部門責任者・ご担当者様
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イベント内容

DX時代の最新脆弱性対策 効率よく脆弱性情報を収集し管理する方法とは?

サーバ脆弱性対策セミナー

情報システム部門責任者・ご担当者様必見 オンライン無料


概要

脆弱性診断やスキャナ活用だけでは、残念ながら断片的な対策にしかなりません。では、どうしたら万全の脆弱性対策が可能なのでしょうか?

脆弱性の情報収集から対策すべきポイントを特定、優先順位づけ、そして対策後の管理など、専門家が脆弱性対策の全体像を整理し事例などを交えて解説します。

このセミナーは以下のような課題を抱える企業様にオススメです

  • 脆弱性の最新情報などを調査してる時間がない
  • 脆弱性に対応するための最適なパッチを探すのがかなり大変
  • 脆弱性対策にかかる工数が多すぎる
  • 対策すべき脆弱性の優先度がよくわからない
  • 脆弱性対策の実施状況を把握できていない
  • 定期的な脆弱性診断以外にも対策を講じたい
  • 外部からのスキャンができない資産の管理ができていない
  • 継続的に、リアルタイムに脆弱性の管理ができていない

本セミナー参加のメリット

  • 脆弱性の最新情報や最適なパッチ情報をスムーズに入手する方法がわかる
  • 脆弱性対策にかかる工数の大幅な削減方法がわかる
  • 全社の脆弱性対策状況を可視化する方法がわかる
  • 自社にとって最も優先しなければならない対策とは何かがわかる
  • 対策を属人化させない方法がわかる
  • 効果的なサーバのOS・ソフトウェアの資産管理方法がわかる


セミナー内容


  • 企業のリスクとは?
  • セキュリティインシデントを未然に防ぐには?
  • サイバーセキュリティ関係の国の動き
  • 脆弱性管理とは?
  • 脆弱性管理のプロセス
    • 情報収集
    • 脆弱性の特定
    • リスク評価・優先順位づけ
    • 対処・記録
    • 対応状況管理
    • 自動化・SOAR対応
  • SOARとは?
  • SOARの実現方法
  • 事例紹介
  • 質疑応答

※セミナー内容は多少変更になる場合がございますのであらかじめご了承ください。

セミナー講師


株式会社ソフテック

山本 裕貴

講師写真

大学卒業後、株式会社大塚商会へ入社し、通信機器などのアカウント営業を担当。その後、2015年にサイバーセキュリティクラウドへ初期メンバーとして入社。大規模顧客に対する提案活動において顧客システムの把握と顧客のセキュリティ課題に対する提案を実施。また、Webセキュリティセミナーで企業のセキュリティリスクや攻撃手法の事例について多数講演。2021年4月より株式会社ソフテックに参画。

■ セミナー主催企業


株式会社ソフテック https://www.softek.co.jp/Company/index.html
株式会社サイバーセキュリティクラウド https://www.cscloud.co.jp/company/

■ 参加方法


オンライン通話アプリZoom(無料)にて開催いたします。申し込み後、参加用のログインURLをお申込時のメールアドレス宛にご案内いたします。

ハッシュタグ

#techplayjp

注意事項

  • リクルーティング、勧誘など、採用目的でのイベント参加はお断りしております。
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