DXプロジェクト事例で見る アジャイル手法の進め方

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イベント内容

DXプロジェクト事例で見る アジャイル手法の進め方

本企画の背景

急速に変化していく社会・市場に合わせて、デジタルテクノロジーを活用したビジネスの変革が求められる現在。多くの企業の課題となっているのが「DX(デジタルトランスフォーメーション)」の推進です。

市場変化への迅速な対応手段として、経済産業省『DXレポート』などでも言及されているのがアジャイル開発。機能単位の開発を繰り返すため、「優先度の高い要件から実装できる」「開発途中の要件変更に強い」などの特徴があり、DXとの親和性が高い開発手法として知られています。

本セミナーでは、モンスターラボで数々のアジャイル開発案件に携わり、アドバンスド認定スクラムマスター(A-CSM℠)の資格を持つプロジェクトマネージャー・船山朋継が登壇。アジャイル開発の基礎知識、ウォーターフォール開発との比較、モンスターラボの事例から見るプロジェクト体制や成功要因などを解説します。


こんな人におすすめ

  • 市場/ユーザーの変化に対応できるDXの進め方を模索している
  • アジャイル開発のDXとの親和性を知りたい
  • アジャイル開発を取り入れようと考えている
  • アジャイル開発を活用したプロジェクトの進め方を知りたい
  • アジャイル開発の事例を知りたい

登壇者

船山 朋継

株式会社モンスターラボ
スクラムマスター/PM

参加費

無料