


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
Tech Play | 先着順 | 無料 | 1人 / 定員50人 |
ランサムウェアはクラウドも標的にしています!Linuxにも踏み台に悪用できる脆弱性があるだけでなく、サービスを停止に追い込むことで、身代金回収がしやすいと言われているからです。
クラウドワークロードには、脆弱性管理、設定監査、WAFのようなIPS(侵入防御システム)、IDS(侵入検知システム)など、基本的なセキュリティが必須です。そうした一丁目一番地の対策を終えたとしても、まだランサムウェア攻撃のリスクは十分に低減できる訳ではありません。
何年間も放置されたセキュリティホールへのパッチが、インシデントが発生してからリリースされるような状況が続く今、クラウドワークロードでも、攻撃をいち早く検知して、プロセスを停止させる対策が重要になっています。
今こそクラウドワークロードへのランサムウェア対策を真剣に考えるべき時です。本ウェビナーでは、その具体的な方法について解説します。
| SentinelOne Japan株式会社 セールスエンジニア 富田 隆一 |
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