
サイバーセキュリティクラウド
開催予定のイベント

脆弱性情報の収集を自動化!日本語コンテンツを活用し脆弱性対応を効率化する方...
2026/04/21(火)開催

| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
情報システム部門、セキュリティ担当部門、エンジニア | 先着順 | 無料 | 0人 / 定員30人 |
近年、Webトラフィックの増加と相関するように不正アクセスをはじめとするサイバー攻撃は年々増加し、その手法も高度化・巧妙化しています。
企業の規模に関わらず被害事例が増加し、ニュース等で取り上げられていることは皆さんも実感されていると思います。
そのような状況に対応するために、パブリッククラウド上でサーバーを構築し
WebサイトやWebアプリケーションを提供する企業にはWAF(Web Application Firewall)を用いたWebセキュリティ対策が重要になります。
パブリッククラウドを利用しているユーザーは、その利便性からパブリッククラウドが提供するWAFサービスを導入しているケースも増えてきています。
一方で、パブリッククラウドWAFは運用が難しく、専門的な知識が必要だと課題を多く耳にします。
サイバーセキュリティクラウドでは、AWS・Azureユーザー向けにWAF運用負荷を解決するAWS WAF/Azure WAF 自動運用サービス「WafCharm (ワフチャーム)」の展開をしています。
11月より、AWS・Azureのみでなく、Google Cloud(GCP)を利用していてるお客様にもWafCharmが連携可能となりました。
GCPユーザーの方でセキュリティ強化のためにWAFを活用しようと検討している方はぜひご参加ください。
16:00~ GCP ユーザー必見!運用が難しいGoogle Cloud Armorを”自動運用”しながらセキュリティも強化する術とは?!
※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。
株式会社サイバーセキュリティクラウド
事業推進本部 営業部 部長
前職までは一貫して法人顧客向けのIT商材の営業に従事し、インサイドセールスからフィールドセールスまでを幅広く経験。現在はCSCの営業部長として部全体のマネジメントやパートナー企業とのアライアンス構築に従事
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