


ここ数年でRPAの導入は急速に拡大し、多くの民間企業、自治体等で活用されています。
しかし、RPAを導入・運用開始したものの保守にかかるITベンダの費用が高く、思うようにROIが出ないケースがあります。
本セミナーでは、RPAプロジェクトのROI向上の手段の一つとして「運用保守コスト削減」をテーマに、オフショア人材を活用した運用体制構築のノウハウについてご紹介します。
■タイトル:RPAプロジェクトにおけるオフショア活用のポイント
■日程:2022年1月26日(水) 16:00~17:00
■接続方法:Zoom
■RPA事業部 熊野 拳斗
約4年間、製造業の社内SEを経験。主に生産管理にかかわる業務システムのシステム企画~保守運用までを担当。
2018年からRPAプロジェクトに参画し、フロント~バックオフィスまで幅広い業務を自動化。自身も開発を行う一方でチームのマネージャーとして進捗管理・品質管理を担当。またRPAマイグレーションプロジェクトにおいては約300体のマイグレをマネジメント。方針策定や進捗管理、技術課題対応を担当。現在は自社ベトナムオフィスを活用したオフショアRPA運用体制の運営を行っている。前述の経験から培った管理能力や開発力、運用・保守の知見を活かし、クライアント目線での提案を行っている。
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