メタバースでNFTを投げ合おう!

参加枠申込形式参加費 参加者
普通参加枠
先着順 無料 6人 / 定員20人
Oculus Quest2 保有枠
先着順 無料 2人 / 定員10人

イベント内容

長目2022年初イベント、【メタバースでNFTを投げ合おう】

概要

長目の2022年第1弾のイベントは、「メタバースでNFTを投げ合おう」です!

イベント会場にはhorizon Workroomを利用します。WorkroomはMeta(旧facebook)が提供する、PCからでも参加できるメタバースです。

本イベントでは、Ethereumのウォレットを作成し、弊社長目のNFTをプレゼントします。そしてNFTの作り方も実際にお見せします。NFTというと、何かお金がかかりそうなイメージですが、全ての工程は無料で行えます。

長目のNFTを見てみる

NFTの作成後は、参加者の皆さんでNFTを投げ合っていただきながら、最近話題のWEB3な擬似体験を楽しんでいただければと思います。

長目はデータテクノロジー企業と聞いたが、その辺り関係あるのか?という部分に関しては当日お話しさせていただきます。

workroomのイメージ

また、弊社長目のNFTは弊社のDiscordコミュニティへの入場券となります。これまで、イベントの質問などはどこでしたら良いか?との意見をいただいていましたが、その様なスペースもNFTを使って入ることができます。

これまで、長目のイベントは不定期開催でしたが、2022年より毎月第3水曜日に開催することとなりました。水三会として覚えていただけるよう、継続していきますので、お申し込みよろしくお願いいたします!

タイムスケジュール

時間 内容
17:55〜 開場
18:00〜18:05 オープニング
18:05〜18:55 ウォレット作成、NFTを投げあう
18:55 〜 質疑応答
アンケート回答
懇親会
適宜解散

※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。

登壇者

小川英幸

小川 英幸

合同会社 長目 代表社員
https://chomoku.com/

登壇者略歴

滋賀大学経済学部卒。証券会社でトレーダー・アナリストを経て、データテクノロジー企業:合同会社長目を設立。証券アナリストの資格を持ち、実体経済の分析・企業分析なども得意とする。

経済、企業関連のデータ分析から、位置データを活用しての気象、衛星データの分析まで、幅広い分野のデータが分析できる。

執筆:
- Python インタラクティブデータビジュアライゼーション入門 -Plotly/Dashによるデータ可視化とWebアプリ構築- (朝倉書店)
- WEB+DB PRESS VOL.118(特集2 Pythonデータ可視化入門)

登壇:
- PyConJP 2019、PyCon China 北京 2019、PyCon mini Hiroshima 2020 スピーカー。
- PyConJP 2020 チュートリアル担当 「オープンデータを使って、Pythonでデータ分析」
- PyConJP 2021 スピーカー 「位置データもPythonで!」
- PyCon mini Shizuoka スピーカー 「KKD(勘・経験・度胸)に位置データを加えよう!」

合同会社長目に関して

合同会社長目(ちょうもく)は「データ分析で課題解決」を目指す、データテクノロジー企業です。創業者は、プログラミングができるとともに証券アナリストの資格も保有しており、テクノロジーから実ビジネスまで、幅広い知識を有しており、ビジネスデータの分析も得意としております。

合同会社長目の主催する無料セミナーに是非ご参加ください。

ウェブページ: https://chomoku.com/
twitter: https://twitter.com/hijichomoku

参加対象

  • ブームになっているNFT、メタバース、WEB3などをまとめて体験してみたい経営者・営業企画
  • 新しいものを体験してみたい人
  • WEB3とデータに関して色々考えている人

参加費

無料

ハッシュタグ

#chomoku

注意事項

  • リクルーティング、勧誘など、採用目的でのイベント参加はお断りしております。
  • キャンセル待ち・補欠・落選の方はご参加いただくことが出来ませんのでご了承ください。
  • 欠席される場合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致します。
  • 無断キャンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がございます。