Forrester Research 共催 ウェビナー「商品コンテンツでEコマースの成功を確かなものに」

参加枠申込形式参加費 参加者
なし
先着順 無料 0人 / 定員100人

イベント内容

COVID-19の影響でデジタルシフトが一気に進み、一般消費者向けであれ企業向けであれ、デジタルファーストになる、ということが明らかになりました。もはや、対面営業や店舗などの従来型のチャネルに依存していては、収益を上げることができません。このままのビジネスを続けていくことは需要側と供給側の双方にとって不利益にしかなりません。
パンデミック以前からその傾向は顕著でしたが、B2Bにおいてもデジタル化による顧客優位の時代が本格的に到来し、B2Cの体験を模倣することがさらに加速しつつあります。

<本ウェビナーで学べること>

タッチポイント全体で購買体験を統一する重要性、PIMとDAMソリューションがデジタルコマースの成功に寄与すること、なぜデータ管理がすべての基礎になるのか?Tuthill社マーケティング&コミュニケーション担当VP Traci Louvier氏、Rudolf Leiner社 IT& Organization 部長 Gaby Schwarz氏、Forrester社 シニアコマースアナリスト Joe Cicman氏をお迎えし、Contentserv社 CMO Jennifer Krizanekがディスカッション形式でお届けします。

<アジェンダ>

•B2CはB2Bの購買体験をどのように促進しているか
•統一された購買体験とは。なぜ必要なのか、そしてそこから得られる価値とは
•eコマースプラットフォームの導入やリニューアルの際に商品情報やデジタルアセットが与える影響について
•大手産業機器メーカー Tuthill社および家具メーカー Rudolf Leiner社の事例(課題、ベストプラクティス、ROIサクセスストーリー)

<開催概要>

日時:2022年4月4日(月)限定配信(※日本語字幕)
配信形式:オンライン(お申込みいただいた方に視聴URLを送付します)
参加費用:無料