


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
ZOOM参加枠 | 先着順 | 無料 | 81人 / 定員90人 |
「ヒト・モノ・カネ」に続く第4の経営資源とも言われる「データ」。DX推進の中心的な役割を持ち、今後の企業経営にはデータをどう活用していくのかが大きな課題となります。しかし、データはあるがどう経営に生かしていくのか、そもそも活用できるデータがあるのかがわからない、といった問題をお持ちの経営者の方も多いのではないでしょうか。ひとくちにデータと言っても、企業規模やデータの種類、対象とする市場によって適切な理解と戦略のもとに扱わなければ経営に生かすことはできません。
本セミナーでは、データ分析の手法と言った実務レベルの内容の前に、経営視点でおさえておきたいデータに対する考え方、データの可能性を引き出すための「継続性」のあるデータマネジメント体制について解説いたします。
トピックス
本セミナーでは「2022年の技術書・ビジネス書 技術書部門ベスト10」に選ばれた「AI・データ分析プロジェクトのすべて」の著者、大城が様々な企業のデータ分析チーム立上げを支援した実績をもとに、5年先10年先に生き残る企業に必要なデータ活用のポイントをお話しいたします。

大城 信晃 Twitter
NOB DATA株式会社 代表取締役社長
NOB DATA株式会社代表取締役社長、データサイエンティスト。2017年の東京から福岡への移住をきっかけにLINE Fukuoka(株)を経て起業。現在は福岡に拠点を置きつつもリモート環境を活用し、福岡のみならず東京・大阪・広島などのべ25社のデータサイエンスプロジェクトに参画。また本業と並行し、地方のデータ活用を盛り上げるべく2019年2月にデータサイエンティスト協会九州支部委員会の立ち上げを行い、データサイエンスの啓蒙活動を精力的に行っている。本イベントの主催及び本書の企画・監修を務める。
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