


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
【tech play】 | 先着順 | 無料 | 1人 / 定員50人 |
近年、少子高齢化、働き手の不足の影響を受け、従来の経験と勘による研究開発から、データを活用して、より効率的に、また人が発見出来なかった素材を研究開発していくことが目指されています。また、デジタルトランスフォーメーション(DX)をどのように研究開発に適応するか?という観点からも、データと統計・データサイエンスを活用した素材の研究開発である、マテリアルズ・インフォマティクス(MI)が注目されています。
一方で、自社テーマに対して、どのテーマがMIの検討に適しているのか?どういう状態であれば検討が進められるのか?そもそもMIにおけるテーマ設定〜適用検討をどのようにすすめたらよいのか?などの課題が多く見受けられます。
本セミナーでは、MI-6の事業開発部の小玉より、色素・樹脂材料処方設計におけるマテリアルズ・インフォマティクス活用についてお話させていただきます。
・miHub活用想定事例(色素・樹脂材料処方設計)についての紹介
※内容は変更となる場合が御座います。予めご了承願います。
| 内容 | 所要時間 |
|---|---|
| 1.はじめに | 5分 |
| 2.講演 | 30分 |
| 3.質疑応答 | 10分 |
※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。
MI-6株式会社/事業開発部
大学院工学系研究科(化学生命工学専攻)修了。精密機器メーカーにて、画像形成材料の技術開発及びコア技術を応用した新規技術開発に従事。2021年より現職。 現職ではメーカーの研究開発を加速するための手段としてのマテリアルズ・インフォマティクス推進を支援。
無料
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