GROWI Users Meetup #5

参加枠申込形式参加費 参加者
オンライン参加枠
先着順 無料 0人 / 定員50人

イベント内容

イベント概要

GROWI Users Meetupは、OSSのWikiシステム「GROWI」のユーザー・開発者の交流を目的としたイベントです。
GROWIの開発元である株式会社WESEEK GROWI開発チームが、本イベントの企画・運営を行っております。

GROWIとは?

GROWIは、Markdown記法でページを記述できるオープンソースのWikiシステムです。
エンジニアになじみ深いマークダウン形式で記述が可能で、柔軟な階層構造での情報管理が可能です。

利用者自身でオンプレミス環境や各種クラウドVMに導入でき、社内WikiやオープンWikiとして活用されています。

今回のイベントの内容

新年度が始まりそろそろ2ヶ月。続々増えていく社内のドキュメントの管理についてお悩みの方も多いのではないでしょうか?
ということで、今回のGROWI Users Meetupでは「GROWI活用術〜春のドキュメント管理編〜」と題しまして、GROWIを活用したドキュメント管理方法についてお話ししていければと考えております。

ユーザーの方と意見を交換し合うオープン村議では、ドキュメント管理のお悩みについて・GROWIのコメント機能についてお話ししていければと思っています。

GROWIをご活用いただいている方はもちろん、導入を検討中の方も大歓迎!
みなさんのご参加をお待ちしております。

※本イベントはconnpassで同時に公開を行っております。

イベント形式について

本イベントは、ZoomそしてWESEEKの公式YouTubeアカウントより配信を行います。(YouTubeではアーカイブの配信も予定しております。)

Zoomでご参加の方への参加URL・パスワード、YouTubeの配信URLは当日通知いたします。

当日は発表を聞いていただくだけではなく、Slackを使って皆さんとチャットで交流をしたいと考えております。
是非こちらのURLから、GROWIワークスペースの #growi-users-meetup チャンネルにご参加ください!
https://growi-slackin.weseek.co.jp/

タイムテーブル(当日一部変更になる可能性もございます)

時間 タイトル
19:00-19:05 オープニング ・前回のGROWI Users Meetupのおさらい
19:05-19:20 GROWI活用術〜春のドキュメント管理編〜
19:20 -19:55 オープンGROWI村議(ドキュメント管理・コメント機能について)
19:55-20:00 WESEEKからのお知らせ

株式会社WESEEKについて

株式会社WESEEKは、システム開発のプロフェッショナル集団です。

UIデザインからサービス運用のためのネットワーク・インフラ構築まで、すべて自社で開発を行っています。

受託開発や自社サービス開発など、幅広いプロジェクトに取り組んできました。



【現在の主な事業】

1:通信大手企業の業務フロー自動化プロジェクト

2:ソーシャルゲームの受託開発

3:自社発オープンソースプロダクト「GROWI」「GROWI.cloud」の開発

GROWI.cloud

GROWI.cloudはOSSのGROWIを専門的知識がなくても簡単に運用・管理できる、法人・個人向けの商用サービスです。

大手Sier・ISPから中小企業・大学などの教育機関まで幅広くご利用いただき、さらに個人や大学サークルでもご利用いただいています。

【主な特徴】

  • テキストも図表もどんどん書ける、強力な編集機能
  • チーム拡大に迅速に対応できる管理者向け機能を提供
  • 充実した機能・サポートでエンタープライズにも対応

【導入事例記事】

インターネットマルチフィード株式会社様

株式会社HIKKY(VR法人HIKKY)様

一緒に働く仲間を募集しています

東京の高田馬場オフィス、大分にある別府サテライトオフィスにてエンジニアを募集しております。

中途採用だけではなく、インターンシップも募集中!



詳しい募集要項は、弊社HPの採用ページからもご確認ください。

Tech Blog

開催したイベントの資料情報や技術的なTIPSをWESEEK Tech Blogへ投稿しております。

アンチハラスメントポリシー

弊社が主催・運営をするイベントでは、アンチハラスメントポリシーを定めています。

イベントに参加される場合は、こちらの規範を遵守していただきますようお願いいたします。

アンチハラスメントポリシー

また、下記の目的での参加はご遠慮ください。

・採用、営業目的