


インサイドセールスで商談を増やすには“リスト”と“基本設計”が成功の鍵
マーケティング×インサイドセールスの視点から徹底解説
営業活動の見直しや改革が求められ続けている昨今、
**"インサイドセールス"**のニーズは急増しており、今では40%以上の企業で導入されています。
インサイドセールスが重要なのは分かりつつも
「インサイドセールスはやっているが上手くいっていない」
「KPIや組織をどう設計すればいいのかわからない」
「限られたリソースで効率的に商談を増やすには?」
などお悩みではないでしょうか?
また、インサイドセールスを立ち上げるのであれば、
MAやSalesforceを上手く活用して運用したいというお声も多く耳にします。
そこで今回は、**"成果を出すインサイドセールス設計”**をテーマに、
マーケティング支援を行っているtoBeマーケティング株式会社の矢作氏とともに、
・押さえておくべきインサイドセールスのKPIや組織設計のプランニング
・インサイドセールスでのSalesforce、Account Engagement(旧Pardot)の活用法
など、余すところなくお伝えいたします。
この機会にぜひご覧ください。
toBeマーケティング株式会社 コンサルティング部 部長
前職にて約10年程、BtoB企業向けのマーケティング支援事業の責任者として従事。新規顧客開拓や、ナーチャリング設計、ABM戦略の立案など、データベースマーケティングを中心に、大手IT企業の支援経験や、インサイドセールスの立ち上げ支援やABM戦略、MA活用など、オンライン×オフラインを組み合わせた施策立案の経験が豊富。
SALES ROBOTICS株式会社 執行役員 CSO/CMO
SaaS歴10年、Mtame株式会社(現:クラウドサーカス社)にてマーケコンサルとして大手・中小企業様を中心に延べ1,500社のプロジェクトに携わり、インバウンドマーケティングからセールス領域まで、経営視点で企業のDX推進やマーケティングを支援。
事業責任者としてマーケ、インサイド、CS、事業開発など様々な組織管掌を経験し、SALES ROBOTICSに2021年参画。
執行役員 CSO(最高戦略責任者)/CMOに就任。
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