

<事例背景>
自社ブランドの強みで店舗拡大を続けており、順調に取扱数量を伸ばしてきた流通小売業のA社を、本セミナーでは事例としてご紹介しています。
これまでは新センターの物流改革方針策定(第1回(2022年4月開催済み)物流センター企画/概要設計の進め方)と、業務設計・レイアウト設計(第2回(2022年5月開催予定)物流エンジニアリング 業務・レイアウト設計の進め方)についてご紹介しています。
いよいよ旧センターから新センターへの移転を行うにあたり、どのようなことに注力して進めていくべきか、新たな課題が出てきました。最も課題視しているのは、どのような見積を行い、リスクを抑えて完遂すべきかです。(第3回(2022年6月開催予定)「物流センター立ち上げ・展開の進め方)
※創業から20年来業務標準化に挑み続けた物流DXノウハウを当社導入事例を元にご紹介いたします※
<セミナー想定対象者>
・移転時の計画・見積をどのようにたてるべきかわからない
・移転作業時に気を付けるべきポイントはどこか
前回までは企画・概要設計段階で必要となる視点、概要設計後の精緻化フェーズである業務・レイアウト設計をエンジニアリング視点ではどのように進めるべきかについて紹介させていただきました。本セミナーでは、稼働前の移転準備や立ち上げで留意する点について、お伝えさせていただきます。
【セミナー】(物流企画責任者向け)物流センター立ち上げ・展開の進め方
【主 催】シーオス株式会社
【費 用】無料
【開催方法】オンライン

シーオス株式会社サプライチェーンロジスティクスコンサルティング執行役員
登壇者略歴

株式会社山田 開発事業部 主任
登壇者略歴
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