


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
無料 | 先着順 | 無料 | 0人 / 定員100人 |
DXを見据え、電子化やデジタル化を推進する企業様も増えているかと思います。その中でも特に、コロナ禍でのリモートワークの推進において、「紙帳票の回覧やハンコが必要となるため出社をしている」「決裁ルートが長い」など申請・承認業務の課題が顕在化してきたのではないでしょうか。
本セミナーでは、DX・業務改革スペシャリストであるArinosとワークフローのリーディングカンパニーであるエイトレッドが、ワークフローから考えるデジタル化推進のコツをご紹介いたします!
【こんな方におすすめ】
【ウェビナー参加方法】
本ウェビナーはZoomを用いて開催致します。
お申込みいただいた方には別途メールにて参加方法をご案内させていただきます。
登壇企業:株式会社Arinos、株式会社エイトレッド
【セッション①】業務フローの可視化から始めるデジタル化推進のポイント<株式会社Arinos>
DXを進めるにあたり「何をどのようにデジタル化すべきか」の検討ステップが則していないと失敗する傾向にあります。ファーストDXとして、既存の業務フローと現状課題から解決策としてデジタル化を検討することが大切です。本セミナーでは、業務フローの可視化から始めるファーストDX推進のポイントをご紹介いたします。
【セッション②】ワークフローから始めるファーストDXとは?<株式会社エイトレッド>
コロナ禍が続く中で、企業のデジタル化、DXが急速に進んでいるように見えますが、本当の意味でのDXに成功している企業は実は多くないのが実情です。本セミナーでは、なぜワークフローが企業が最初に手掛けるべきファーストDXなのか、またどのような効果があるのかについてご紹介をさせていただきます。また、具体的な解決策としてエイトレッドのご提供するワークフローサービスのご紹介をさせていただきます。
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