


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
無料参加 | 先着順 | 無料 | 定員50人 |
シェアリング・エコノミーの市場規模の拡大に伴い、ユーザーからの信頼を得るためよりセキュリティの高い本人確認が求められています。
一方で、本人確認を自社の業務に組み込むのはフロー構築やシステム連携など、ハードルが高いイメージをお持ちの方も多いのではないでしょうか。
そこで今回は、100社以上の本人確認の導入実績を持つ株式会社ネクスウェイと共催し、eKYC導入によるサービス提供事業者、エンドユーザーのメリットを実際のユースケースを交えてご紹介します。
◆メインスピーカー
株式会社ネクスウェイ
本人確認ソリューションG
出口 勇迅
広告代理店勤務の後、2016年株式会社ネクスウェイ入社。販促支援ソリューションの営業職として従事後、同社での本人確認サービス立ち上げ時からソリューション提案業務に従事。現在は40社のクライアントを担当するほか、サービスアライアンス担当として活動している。
株式会社ショーケース
SaaS事業本部 営業部
氣田 康広
株式会社ショーケースにて、金融企業を犯収法改正時から、ビジネスリードとしてeKYCの商品開発・企画・ビジネス戦略策定に携わる。銀行・クレジットカード・保険・証券等の金融企業のWEB全般課題へのソリューション提供の経験を生かし、現在はeKYCや認証技術の必要性を広める活動を行っている。

