


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
オンライン参加 | 先着順 | 無料 | 定員100人 |
下記URLよりお申し込みください。複数のイベントを一括登録できます。
URL:https://bit.ly/code-jp
当日は Zoom を使用して開催します。
お申し込みいただいた後に、15分以内に登録完了メールがお手元に届きます。
そちらのメールに当日の参加用 URL とパスワードが記載されています。
*開催前日及び開催1時間前にリマインドメールも送付させていただきます
オラクルのユーザーとユーザーが繋がり、データベースの技術や運用にフォーカスしながら、最適な使い方を見出していただく場です。
毎回、各テーマを設け、オラクルの精鋭の技術者陣が、日々のデータベース運用のための最良のTipsや将来のITインフラのアーキテクチャ設計に必要なヒントなど、「明日から現場ですぐに使えるテクニック」をお伝えしています。
Oracle Database 環境で発生する障害にどのように対峙していますか?
未然に防ぐため、あるいは発生事象の迅速な把握と的確な情報収集から迅速な問題解決へ導く Autonomous Health Framework (AHF) について解説します。
後半では、日本オラクルのサポート・アナリストも登壇し、SR と Trace File Analyzer (AHF - TFA) のリアルな関わりや効率的な解決の極意を語ります。
| 時間 | 内容 |
|---|---|
| 18:35 - | 接続開始 (Zoom) |
| 18:45 - 20:30 | Autonomous Health Framework 概要と実践 |
| 20:30 - | Q&A |
| - 20:45 | 終了 |
★タイムスケジュールは当日の状況によって多少前後する場合がございます。
★途中、休憩を挟みます。
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