


最近では営業の効率化や新規顧客開拓を目的に、
インサイドセールス代行サービスを外注する企業が増えてきています。
しかしながら、
「商談数は増えているが受注に繋がらない」
「確度の低い商談が多く、営業効率がむしろ下がっている」
「費用対効果が見合わない」
など、利用しても期待しているほどの成果が出ないとのお悩みもよく耳にします。
今回は、インサイドセールス代行で失敗する3つの理由と
より”上手く”活用し、効果を最大化させるために、
ベンダー企業と一緒に取り組むべきこととは何かについてお伝えします。
ぜひこの機会にご覧ください!
SALES ROBOTICS株式会社
Sales&Marketing本部
アカウントセールスユニット 部長
化学製品の製造会社にて約10年間品質保証部門を経験し、防衛産業などのクライアント向けの営業に従事。
その後、ITベンダーのテレマーケティング事業において、外資系ソフトウェアベンダーなど数社の担当SVを経て営業マネージャーに昇格。
2020年よりSALES ROBOTICSに参画し、アカウントセールスとして活動。
2021年12月より部長に就任し、アカウントセールスユニットを統括・牽引する。
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