


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
無料視聴枠 | 先着順 | 無料 | 7人 / 定員10人 |
ここ数年、ビジネスにおけるデータ活用に取り組む企業が増えてきています。データに基づいた経営は迅速な意思決定や市場の変化への素早い対応を可能にし、今やビジネスにおいて競争に勝ち残るためにはデータ活用が必要不可欠な要素となっています。
ただ、実現のためには課題もあり、大量なデータの分析や活用を実現するために必要なスキルを持った人材が不足していたり、社内のデータの整理ができていないなどの課題があり、活用に至っていないというケースも少なくありません。
そこで今回のセミナーでは、Google Cloudのデータ分析サービスであるBigQueryとETLツールのReckonerを組み合わせたデータ分析手法についてご紹介します。
BigQueryを用いた大量データの高速処理やLookerでの可視化、またその前処理としてのReckonerを用いたあらゆるデータを集約・変換・連携する方法を分かりやすくお伝えします。
2005年に大学卒業後、AV家電メーカーで10年以上 EC/直営店舗/CRM/MA・カスタマージャーニー戦略などのD2C領域のマーケティングを経験し、経営企画として社内数千人規模でのBI活用を推進した後、Lookerに出会い2019年にジョイン、パートナー様との企業変革に従事し、現在は Google Cloud に所属
自治体やデータベースマーケティング会社でのインフラ設計/構築/運用を主に経験し、2018年10月にスリーシェイクJOIN。その後 Google Cloud / AWS / kubernetes / ServiceMesh など様々な技術的アプローチを駆使し、大手からベンチャー等規模を問わず様々な組織に対して SRE 立ち上げのコンサルティングや技術支援を行う。現在はIncubation事業部 部長として、ETLツール「Reckoner」の事業立ち上げからプロダクト全般の統括を行う。



