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2026/01/15(木)開催
赤字知らずで、低コスト運用して、代理店や業者に依存せず、自作(DIY)で内...
2026/01/15(木)開催

| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
オンライン(Zoom)参加 | 先着順 | 1,000円(クレジット払い) | 0人 / 定員30人 |
「コストを最小限にして、事業の収入の柱を増やしたい!」
もしあなたが、そう思っているのなら、今回の内容は、とても大切になります。
スモールビジネスオーナーであれば、 日々このような悩みを抱えているでしょう。

スモールビジネス特化の学び舎 このは屋です。
コンサル・士業・治療院・教室・サロンなどの知識や技術を提供するスモールビジネスオーナーに向けて、セミナーやワークショップを開催しています。
さて、冒頭の悩み。
ウェブ上で、よく行う対策として、
などが挙げられます。
もちろん、どれも重要なことですし、おろそかにはできません。
ただ1つ、これらの対策には、大きな問題があります。
その問題とは、ゴールです。
ブログやSNS、YouTubeをいくらがんばっても、結局ゴールは、
です。
一度、考えてみてください。
その商品・サービスに、拡張性はありますか?
つまり、労務・数量・人数といったものに、限界が無い商品ですか?
もし答えがイエスの場合は、今後も商売は、うまく進んでいくでしょう。
でも万が一、、、
今、扱っている商品・サービスに、
といった場合は、考え直す必要があるかもしれません。
あらゆる手段を使って、情報発信をしたとしましょう。
でも最終的なゴールが、「限界のある商品・サービス」だと、非常にもったいないのです。
たとえば、キャパが、20人のイベント会場があるとしましょう。
にも関わらず、100人の申込みがあったら、どうなるでしょうか?
80人は、断るしかありませんよね。
80人、余ってしまいます。
この80人を、「もったいない」と思うのは、ごく自然なことだと思います。
できることなら、限界の無い商品・サービス「も」、持っておきたいものです。
特定の立場や、何かしらのプライドが無い限り、否定しようの無い事実ではないでしょうか。
では、どうすれば良いのか。
答えは、簡単です。
デジタルコンテンツを、作りましょう。
デジタルコンテンツは、
といった、コンテンツのことです。
デジタルデータなので、複製もコンテンツのアップデートも、労力なくできます。
労務・数量・人数といったものに、限界が無い。
そして、こういったコンテンツを、販売する人が増えてきています。
良い時代に、なりましたね。
技術が進歩したおかげで、簡単に「限界の無い商品・サービス」を持てるようになりました。
考えてみてください。
一昔前は、デジタルコンテンツが、存在していませんでした。
そんな時代に、「限界の無い商品・サービス」を持とうと思ったら、大変です。
(というか、不可能ではないでしょうか?)
でも今は、誰でも簡単に、「限界の無い商品・サービス」を持つことができます。
デジタルコンテンツを作れば、良いのです。
デジタルコンテンツであれば、労務・数量・人数といったものに限界が無い。
この時代に、デジタルコンテンツを作らない手は、ありません。
いくら売っても、手間が変わらないのが、デジタルコンテンツの魅力です。
まさに、「拡張性がある」「限界の無い」商品ですね。
限界のある商品だけでなく、限界の無いデジタルコンテンツ「も」持っておきたい。
デジタルコンテンツには、拡張性以外にも、たくさんのメリットがあります。
ある生徒さんからの実践報告にあった話が、分かりやすいので、取り上げますね。
その人は、セミナーを中心に事業を組み立てていました。
5,000円のセミナーを開催して、次に個別契約を結んでもらうというモデルです。
5,000円のセミナーには、10人が参加し、個別契約には、そこから3人が進みました。
悪くない結果ですね。
さて、ここで問題です。
個別契約の売上は置いておいて、セミナー開催当日時点での売上は、いくらでしょうか?
5,000円×10人だから、50,000円でしょ?
当然、そう思いますよね。
でも、この人は違いました。
セミナー後のフォローメールで、デジタルコンテンツを販売したのです。
その価格が、1万円でした。
10人のうち、4人が購入し、40,000円の追加の売上が立ちました。
50,000円+40,000円=90,000円の売上です。
これも、デジタルコンテンツの魅力ですね。
ちょっと、デジタルコンテンツを案内する。
それだけで、簡単に単価アップが実現します。
しかも、労務・数量・人数といったものに、限界が無い。
これは、「やらない手は無い」と思うのですが、どうでしょうか?
今後の流れを見ても、デジタルコンテンツの需要が高まることは、確実です。
特定の立場や、何かしらのプライドが無い限り、否定しようの無い事実ではないでしょうか。
ではどのように、デジタルコンテンツを作れば良いのでしょうか?
簡単に、ご紹介します。
大きく手順は、5つに分けられます。
まずは、ターゲットを誰にするかを決めます。
ターゲット設定の重要性は、おそらくご存知のことと思います。
ですので、深くは触れません。
「この人なら、絶対欲しがるだろう」
という、理想のお客さんを決めます。
次に、テーマを決めます。
これは、ほとんどの場合、自分の事業に関連したものになりますね。
というように、コンテンツにできることは、いくらでもあります。
そして、提供する、フォーマットを決めます。
主には、
から選びます。
ターゲットの属性に合わせて、フォーマットを選択すると良いですね。
ただし、デジタルコンテンツは、作っただけでは、売れません。
きちんと、売れるような見せ方をする必要があります。
デジタルコンテンツを届けたい人に、刺さるセールスオファーを考えます。
特に、ベネフィットは、重要です。
デジタルコンテンツを手に入れることで、どんな未来が手に入るかということを伝えます。
また、特典や保証を付けたり、キャンペーンによる、期間限定での値引き等も検討します。
いよいよ、販売です。
難しいことは考えず、まず売ってみることが肝心です。
とはいえ、「そんな簡単には、売れない」というのも事実です。
きちんと、売れるように設計しなければなりません。
ブログやメルマガ、ランディングページ等と組み合わせて販売するのが、理想的です。
もし、自社で販売の仕組みを持っていない場合。
ネットショップ作成サービスを利用するのも、手です。
デジタルコンテンツが売れることは、もちろん良いことです。
ですが、「戦略ありき」で、いきたいですね。
販売後のフォロー体制も、考えておくこと。
購入者を、放っておいてはいけません。
何かしらの商品を購入したお客さんは、超良質な見込客です。
新たに新規客を追うよりも、圧倒的に営業がしやすい。
デジタルコンテンツを、最大限に活用する。
そのためにも、「売った後」のことも考えておきたいですね。
あなたの中にある専門知識を、コンテンツにして、困っている人に届けてみてください。
とはいえ、よくある手段としてあげられる本の出版。
この、「本を出版する」というハードルは、少し高く感じられますね。
でも、デジタルコンテンツであれば、今日からできます。
いえ、今からできます。
ぜひ、実践してみてください。
・・・
・・・
とはいえ、なかなか実践できないこともあるでしょう。
ご安心ください。
今回、「デジタルコンテンツ」攻略セミナーを開催します。
それでは、セミナープログラムをご紹介しましょう。
スモールビジネスのための、
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その内容を、ご覧ください。
また、このは屋では、スモールビジネスのウェブ集客についてのセミナーやワークショップを多数開催しています。それらにご参加頂いた方々のお声をご紹介します。参考にしてみてください。

(成果には、個人差があります。)

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ですが、このセミナーの参加費用は「9,980円」にしたいと思います。
ただ今回は、特別に「1,000円」でご参加頂けるようにします。
よくある質問にお答えします。
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ありません。今回ご案内しているのは、動画ではなく、当日参加型のセミナーになります。
できません。今回ご案内しているのは、動画ではなく、当日参加型のセミナーになります。
こここまでお読み頂きありがとうございます。
もしかすると、いきなりここを読んでいるかもしれませんね。
私も、そのタイプです。
上から読んでも、ここから読んでも、理解できる。
そのように、お伝えさせて頂いたことを、まとめさせて頂きますね。
今回、
スモールビジネスの「デジタルコンテンツの作り方 & オンライン講座」攻略セミナー
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が、分かります。
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セミナーは、先着順の受付となっています。
少しでも、「良さそうだな」と思ったのであれば、お早めにお申込みくださいね。
(席が、埋まってしまう前に)
最後になりますが、これだけをお伝えさせて頂いて、締めとさせてください。
「もう、あなたの手元に武器は、そろっています。」
あとは、それを使うだけです。
私たちは、あなたが武器を使うことに対して、手助けができると思います。
ここまでお読み頂き、ありがとうございます。
もし私たちのメッセージに共感して頂けたのであれば、ぜひ、セミナーにご参加ください。
あなたと、セミナーでお会いできることをこのは屋一同楽しみにしています。
