


このセミナーでは、グループワークを通じて、UMLの作図方法やモデリングの活用方法が学べます。
開発業務にUMLモデルをうまく活用できない理由や、設計と実装がかけ離れてしまう理由を明確にし、業務で効率良くモデルを活用するにはどうすべきかを考えるセミナーです。
セミナー内容についての紹介記事は、こちらをご覧ください。
※対面で行った時の内容です。5月はオンラインで開催します。

株式会社チェンジビジョン シニアコンサルタント。
メーカー系ソフトウェア開発会社の組込みシステム開発、LEGO Mindstormsを利用した技術研修の教材開発、講師などに従事。現在は、オブジェクト指向、モデル駆動開発、アジャイル開発に関するコンサルティング、導入支援、技術者教育などに従事。ETロボコン本部モデル審査員。情報処理学会、日本ソフトウェア科学会会員。
日本大学生産工学部、早稲田大学理工学術院、関東学院大学理工学部、福岡大学工学部非常勤講師。
トップエスイー、スマートエスイー講師。
著書:
『作って身につくC言語入門』
『作りながら学ぶRuby入門 第2版』
『RubyではじめるWebアプリの作り方』ほか。
「もの」と「はたらき」に分けるというやり方で進めていくと、プログラムも書けるということが分かった。ポストイットなどを用いる手法も参考になった。今回は長時間にもかかわらず、無料で学ばせていただきまして、ありがとうございました。
難しいと思っていたUMLだが、少しでも理解すると途端に分かりやすいものになった。
今後も引き続き学習していきたい。UMLで記載した図の通りに設計した場合、「設計のミス」と「実装のミス」の切り分けがしっかりできるようになる。また、設計時にUMLで話し合いができると、実装時のミスが減りそうだと感じた。
こちらのページをご参照ください。セミナー参加申込時に、ご了承いただきます。
UMLセミナー担当 北村
astah-sales@change-vision.com



