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顧客データや商品データ、売上データなど、日々の業務の中で複数のデータを取り扱う機会が少なからずあるかと思いますが、その中で複数のツールやサービス間のデータ連携のニーズも少なくないのではないでしょうか。
ただ、膨大な量のデータを連携先の様式に合わせて手作業で加工するとミスや漏れも発生しやすく、かといって都度エンジニアに依頼してもすぐに対応できない可能性もあり、効率的ではありません。
本セミナーでは、異なるデータソース間のデータの受け渡し(抽出・加工・連携)を簡単且つ効率的に行う方法を、ETLツールのReckonerを用いて実際のデモでご紹介いたします。
今回は、Salesforce内のデータを抽出・加工してBigQueryへ連携するという、実際の使われ方としても多いケースをReckonerを使ってデモで再現し、作業をどのように効率化できるかをお見せいたします。
SalesforceやBigQuery以外でも同様の使い方となりますので、それ以外のツールやサービスを使われている方も是非お気軽にご参加ください。



