


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
お申し込み | 先着順 | 無料 | 9人 |
日本政府が2050年カーボンニュートラルを宣言したことで、最終製品を提供する企業からサプライチェーンの上流までCO2削減を求める社会的な圧力が急増。
投資家や消費者もよりサステナブルな製品・企業を選択する動きを強めており、企業側には競争力を高めるビジネスチャンスと捉えて具体的なアクションに移すことが期待されています。
そこで、本セミナーでは、AVILENのAI開発チームマネージャーと製造業向けDXコンサルティングのスペシャリストが登壇。
2050年カーボンニュートラルの実現に向け、企業として「どのようにAI技術を活用するべきか」を対談形式で解説します。
製造業での実例をもとに、生産性や業務効率改善のアプローチからCO2削減に繋げていく施策とその展開についてご紹介します。
・「徹底的な省エネ」に向けた、新しい施策が欲しい
・現場任せになりがちな「徹底的な省エネ」を組織的に推進したい
・効果的な施策を効率的に横展開したい
といった要望をお持ちの方はぜひご参加ください。
AVILENは「最新のテクノロジーを、多くの人へ」をビジョンに掲げ、より多くの人々が最先端のテクノロジーを理解・活用できる豊かな社会の実現を目指すスタートアップ企業です。現在、AI人材育成事業・AI開発事業の2つを軸に、顧客のビジネス課題解決に向けてAIのトータルソリューションを提供しています。



