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近年、DXに取り組む一環として、脱アナログによる業務効率化やデータドリブン経営を目指す企業が増えています。 それを実現するためのツールの一つとして、kintoneを利用中・導入検討中の方も多いのではないでしょうか?
kintoneだけでも顧客管理、売り上げ管理、勤怠管理など、様々な業務の改善を期待できますが、 他のシステムと自動連携させることで、「kintoneに溜まったデータを活用してマーケティング施策立案や営業プロセスを見直す」、「複数システムへの2重入力廃止により作業工数を削減する」など、DX化の大幅加速が実現できます。
そこで今回のセミナーでは、kintoneを用いた業務効率化の実現方法とその事例に加え、 データ連携をすることの必要性とメリットおよびReckoner(レコナー)を用いたkintone×他ツールのデータ連携方法と活用事例についてご紹介します。
渡辺 和哉 / 株式会社キャップドゥー・ジャパン カスタマーサポート室
2021年、アルバイトを経て新卒でキャップドゥー・ジャパンへ入社。入社当初は飲食部門「かつお茶屋」店長として勤務。
2022年より現在のカスタマーサポート室配属となり、kintoneを中心に様々なツールを用いつつ、お客様それぞれの課題解決に向け、サポートに取り組む。
大手通信キャリアや独立系ソフトウェアベンダーでのBtoBセールス・セールス企画に加え営業責任者を歴任。NW、監視、バックオフィス、自動化ツールなど大手からスタートアップ企業まで規模を問わず営業実績を積む。新規サービスの企画・立上げも経験。
スリーシェイクにJoin後は、クラウド型ETLツールReckonerのパートナーセールス責任者として、販売パートナー、アライアンスパートナーなどあらゆるパートナーの構築と販売促進支援を行っている。



