


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 |
|---|---|---|
お申込み | 先着順 | 無料 |
キーエンスの社名の由来は、Key of Science。
営業利益率50%を超える高収益は、科学的で合理的なデータ活用が支えています。特に大切にしているのは、ビジネス部門の1人1人が、主体的にデータを分析・活用し、データを基に意思決定し、ビジネスを動かしていく風土づくり・人づくり。このセッションでは、キーエンスがデータ活用を試行錯誤してきた歴史や、「データ人材育成」において大切にしている考え方をご紹介します。
| 時間 | 内容 |
|---|---|
| 19:00〜19:05 | フォスターネットよりご挨拶 |
| 19:05〜19:45 | 柘植様によるご解説 |
| 19:45〜19:55 | Q&A |
| 19:55〜20:15 | フォスターネットよりお知らせ |
| ※終了後、zoomアンケートにご協力ください。 |
※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。
柘植 朋紘 様
株式会社キーエンス データアナリティクス事業グループ マネージャー
略歴
新卒でキーエンスに入社後、コンサルティングセールス・人事採用を経て、データをフル活用したマーケティング・営業推進・販促活動に10年以上、従事。 現在は、キーエンスの高収益の源泉である「データ活用ノウハウ」を基に開発した『データアナリティクス プラットフォームKI』を、新規事業として幅広く展開中。各種イベントなどでの講演多数。
上記の方が内容的に親和性が高いと考えておりますが制限はございません。
法人所属の方でもお申込み・ご視聴可能です。
無料



