

開催予定のイベント


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
1 | 先着順 | 無料 | 0人 / 定員20人 |
ソフトウェア・アプリケーション開発においては、いかに早くセキュリティの問題を特定し、適切に管理し、修正までを行うのかが求められています。
そのため複数のAppSecツールを採用したり、人材に多くの投資をしたりしている組織が少なくありません。
しかしながら、複数のツールから検出された膨大な数の問題を正確に把握し管理することは容易ではありません。
さらにこれらの問題に優先順位をつけ、迅速に開発者へ修正を依頼するには困難が伴います。
限られたリソースのなかで、組織のプロジェクトをコンプライアンス違反なども含め、継続的にリスクを評価していくためにはプロセスを標準化させる必要があります。
「アプリケーション・セキュリティ態勢管理(ASPM =Application Security Posture Management)」は問題の可視性の向上だけではなく、ソフトウェア開発ライフサイクル(SDLC)全体でのセキュリティ・リスク管理を統一することでセキュリティ態勢を強化します。
本セミナーでは、今後のセキュア開発を考えるうえで重要なキーワードとなる「アプリケーション・セキュリティ態勢管理(ASPM =Application Security Posture Management)」について解説するとともに、組織としてASPMに取り組むために有効となるソリューションSoftware Risk Managerを、デモを交えながら紹介します。
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