


ーオウンドメディアコンテンツで自社商品やサービスの価値をどのように伝えるのか。
ー自社ブランドの世界観を体現するものをどのように企画するのか。
マーケティングやブランディングに携わっている方は、上記のような課題を感じることも多いと思います。
本セミナーでは1716年創業の奈良の老舗・中川政七商店での取り組みを紐解きながら、顧客解像度とコンテンツ精度の重要性について解説していきます。
ブランドの価値を体現するために必要なコンテンツとは?
顧客解像度を上げることで得られる示唆とは?
自社商品・サービスに当てはめながらぜひご視聴ください。
株式会社中川政七商店
BCSプロジェクトマネージャー
1989年生まれ。明星大学心理・教育学部卒業後、2012年株式会社AOKIに入社、MD・DB、新規事業立ち上げを経験、2019年にmode株式会社に入社、インターネット販売戦略支援及び実店舗向け集客支援に従事、2021年に株式会社中川政七商店に入社、BCSプロジェクトマネージャーを担当している。
株式会社MONJU
プロジェクトマネージャー
宝酒造株式会社を経て2003年にインデックスデジタル社(現シナジーマーケティング)へ入社。営業マネジメント、プロダクト企画開発、新規事業立ち上げ、パートナーとのジョイントビジネスに携わる。 独自の研究開発活動から、2011年に価値観モデル「Societas」をビジネスローンチ。これまでに百数十の顧客理解を支援。 2021年よりシナジーマーケティングのグループ会社で、中川政七商店他との共同出資により設立された「株式会社MONJU」の創立メンバーとして、ブランドコミュニケーションシステム「Synergy!BCS」のプロダクトマネジメント兼セールス活動に従事している。
株式会社Faber Company
執行役員
エグゼクティブマーケティングディレクター
2005年、大学卒業後、SFAベンダーに入社。コンサルタントとしてプリセールスやSFA導入プロジェクトを複数担当。2009年、CRMベンダーに入社し、営業に転身。2013年には東日本エリアセールスマネージャーに。2014年にFaber Company入社後、営業部長として売上拡大に貢献。
2016年にIMC部門を新設し、MIERUCAを中心としたマーケティングおよび広報領域を統括。2020年からはMIERUCAのプロダクトオーナーも兼務。2021年10月、執行役員就任。
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