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2026/01/15(木)開催
赤字知らずで、低コスト運用して、代理店や業者に依存せず、自作(DIY)で内...
2026/01/15(木)開催

| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
オンライン(Zoom)参加 | 先着順 | 1,000円(クレジット払い) | 0人 / 定員8人 |
スモールビジネスがウェブ集客を実践する場合、まず最初にホームページを作りますよね。
開業したときには、たくさんのウェブ制作会社から、
と、営業を受けたことでしょう。
それで、実際にホームページを作ってみた。
制作会社のアドバイス通り、名刺やメールの署名に記載してみた。
ところが、一向に音沙汰なし。
ホームページのお問合わせフォームから来る連絡は、営業メールやスパムメールばかり。
これが、多くのスモールビジネスのホームページ集客の実態です。
ここで一念発起した人は、どんなことに取り組むのでしょう?
ホームページ集客の、一般的な打開策をご紹介します。
「ホームページは、作りっぱなしでは、アクセスが集まらない」
という話を聞いて、実践する方法です。
などを、のせます。
多くの場合、トップページの「お知らせ」や「News」欄に掲載します。
「ブログは無料で集客できるので、とても有効です」
と、色々なウェブ集客コンサルタントの人が言っていますね。
また、たくさんの関連書籍も、出版されています。
それをみて、ブログ集客に取り組みます。
アメブロや、はてなブログといった無料ブログサービスが有名です。
無料でできる上にアクセスが集まりやすいので、無料ブログサービスで記事を更新します。
今やあらゆる業界に、「ポータルサイト」(ウェブ版タウンページ)があります。
一昔前のネット集客というと、
「Yahoo!カテゴリ(ヤフカテ)に、登録しているかどうか」
が、とても重要になっていました。
登録さえしていれば、勝手にホームページにアクセスしてくれたからです。
その流れを汲んで、たくさんのポータルサイトに登録する。
そうすることで、ポータルサイト経由の集客を期待します。
さて、まとめると、
通常は、これらの方法で、ホームページ集客の打開を図ります。
でも、実は、、、
ホームページがなくても、ネット集客はできます。
どういうことか。
詳細をお伝えする前に、簡単にこれまでのネット集客の歴史を振り返ってみましょう。
ネット集客というのは、大きく3つの時代を経て、現在に至っています。
簡単に、解説しましょう。
一昔前であれば、ホームページさえあれば、ネットから集客することができました。
そもそも、ホームページを作っているところが、少なかったからです。
でも、だんだんとホームページを作るところが、増えてきました。
そうなってくると、ユーザーは、「どこの、ホームページが良いのか?」
分からなくなってしまいます。
そこで、登場したのが、「ポータルサイト」です。
ポータルサイトとは、業界や分野毎に、ホームページが登録してあるサイトのことです。
「ウェブ版のタウンページ」みたいなものですね。
タウンページは、一度に色々なサービスを見ることができます。
この「一覧性」が、便利ですよね。
ポータルサイトも、同じです。
ホームページが、どんどんと増えていく。
そんな中で、それらがまとまって掲載されているポータルサイト。
これは、自分に合ったサービスを探す上で、便利なものです。
特に、Yahoo!カテゴリ(ヤフカテ)は、ポータルサイトの大御所でした。
ここに登録するかどうかで、集客できるかどうかが、決まっていたのです。
だから、登録料が「ウン万円」もする。
にも関わらず、こぞってヤフカテにサイトを登録していたのですね。
しかし、ポータルサイト全盛の時代も終わりを迎えます。
原因は、「検索エンジンの発達」です。
ネット上の情報が増えていく中、検索エンジンがメキメキと発達していきました。
結果、ユーザーは、自分で最適なサービスを探すことができるようになりました。
(ポータルサイトに、頼らずとも。)
ユーザーが、ポータルサイトではなく、検索エンジンでサービスを探す。
であれば、自分のページが、検索エンジンで、上位に表示される必要があります。
その結果、発達したのは、「検索エンジン最適化(SEO)」という技術です。
SEOにおいては、「ロングテール理論」の考え方が、大切となります。
用語の意味は、気にしなくて構いません。
要するに、
後者(ブログ)の方が、検索エンジンに引っかかる可能性が、高くなるということです。
つまり、「問合せが来る確率が、高くなる」ということですね。
ただし、「内容の薄い」ものを、いくら更新しても、仕方ありません。
「信頼が第一」の商売において、それでは信頼することができないからです。
(言うまでもありません)
ですから、ホームページの、「お知らせ」や「News」で更新する情報は、集客に役立ちません。
のことです。
大切なのは、「良質なコンテンツ」です。
それが、商売で最も大切な、「信頼」に結び付くからです。
シンプルですね。
あらためて確認をしておくと、今は「コンテンツ全盛の時代」です。
つまり、ブログで「良質なコンテンツを更新する」ということ。
これが、ネット集客を実践するにあたって、有効な方法といえます。
極端な話、ホームページが無くても、ネットから集客することができます。
ただ、1つだけ注意点があります。
ブログを始めるにあたって、多くの人が、無料ブログサービスを利用します。
(アメブロや、はてなブログといったものです。)
無料ブログサービス内には、アクセスを集めるための色々な施策が施されています。
アクセスが集まりやすいということは、検索エンジンで上位に表示されやすい。
上位に表示されれば、問合せが増える確率が高くなります。
人気の理由も、納得できますよね。
これだけみると、無料ブログサービスを利用しない理由が見つからないくらいです。
でも実は、1つだけ重大な問題点があるのですね。
それは、「持ち主が、自分ではなく、無料ブログサービス側」ということです。
持ち主が、無料ブログサービス側。
ということは、削除されるかどうか等は、無料ブログサービス側のさじ加減次第です。
要するに、
ということです。
自分の商売なのに、その手綱を、自分で握ることができないということです。
自分の商売の手綱は、自分で握りたいですよね。
そのためには、どうすれば良いのでしょうか?

スモールビジネス特化の学び舎 このは屋です。
コンサル・士業・治療院・教室・サロンなどの知識や技術を提供するスモールビジネスオーナーに向けて、セミナーやワークショップを開催しています。
さて、ブログを始める人が、どんどんと増えているのは、良いことでしょう。
でも、そのほとんどが、無料ブログサービスを利用している。
これは、非常にもったいないことなのです。
ブログは、自らの商売に直結する部分です。
にも関わらず、その主導権を、無料ブログサービス側に握られてしまっている。
これは、「いつ削除されてしまうのか、分からない」ということもあります。
ですが、重要なのは、そもそものブログ自体「無料ブログサービス側のもの」ということです。
無料でサービスを利用する以上、その所有権は、提供者側にあるということですね。
当たり前の話です。
提供者が、サービスの提供を終了すれば、あなたのブログもなくなってしまいます。
もちろん、その前に、通知があるでしょう。
そして、ブログサービスを移行すれば良いのかもしれません。
でも基本的には、それまで、
全部、削除されてしまいます。
ブログを引越すということは、イチからブログを始めるのと、それほど変わらないのです。
だったら、初めから、自分独自のブログを運営した方が良いと思いませんか?
それを実現できるのが、WordPress(ワードプレス)というものです。
WordPress(ワードプレス)とは、自分独自のブログを始めることのできるサービスです。
自分でブログを運営する場合には、ドメインとサーバーの2つを用意する必要があります。
これらは有料なのですが、WordPress(ワードプレス)自体は、無料です。
もちろん、商業行為も自由ですし、ブログを引越する必要もありません。
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それでは、セミナープログラムをご紹介しましょう。
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(成果には、個人差があります。)

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ありません。今回ご案内しているのは、動画ではなく、当日参加型のセミナーになります。
できません。今回ご案内しているのは、動画ではなく、当日参加型のセミナーになります。
こここまでお読み頂きありがとうございます。
もしかすると、いきなりここを読んでいるかもしれませんね。
私も、そのタイプです。
上から読んでも、ここから読んでも、理解できる。
そのように、お伝えさせて頂いたことを、まとめさせて頂きますね。
今回、
スモールビジネスの「WordPress集客ブログの始め方 & コンテンツマーケティング」攻略セミナー
を開催することになりました。
このセミナーに参加することで、スモールビジネスの、
が、分かります。
なぜなら、このは屋で実際に行っていますし、実践や落とし込みのキモを公開するからです。
セミナーは、先着順の受付となっています。
少しでも、「良さそうだな」と思ったのであれば、お早めにお申込みくださいね。
(席が、埋まってしまう前に)
最後になりますが、これだけをお伝えさせて頂いて、締めとさせてください。
「もう、あなたの手元に武器は、そろっています。」
あとは、それを使うだけです。
私たちは、あなたが武器を使うことに対して、手助けができると思います。
ここまでお読み頂き、ありがとうございます。
もし私たちのメッセージに共感して頂けたのであれば、ぜひ、セミナーにご参加ください。
あなたと、セミナーでお会いできることをこのは屋一同楽しみにしています。
