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社会変化へ柔軟かつ迅速に対応するデジタル化を進めることが一般的になる中、セキュリティによる安全性が高まり、クラウド活用(特にSaaS活用)は加速しています。
ただ、SaaSの活用が進む一方で、オンプレミスのシステムも混在する状況であるため、「データ収集に大量の時間を要する、形骸化する」、「SaaSとオンプレミスとのデータ統合が難しい」など、思うように「データ利活用」が進まない…という企業様も多いのではないでしょうか。
実際には、会計・人事給与・販売管理のシステムがすべてSaaSで統一している企業は13%のみとなります。
今後もSaaSとオンプレミスのパイプラインが無いことで、データは分断され、シームレスなデータ利活用は益々難しくなります。
本セミナーでは、独自の情報システム部門向け調査で浮かび上がった企業システムの利用実態を元に、SaaSとオンプレミスのハイブリッド環境下におけるデータ活用の課題と、それら課題を見据え、今後のDX推進をサポートし続ける解決策をご紹介いたします。
住商情報システム株式会社に入社し、データセンター事業の立ち上げ、インフラ基盤事業の推進に従事。2006年に米国ボストンにあるCurl,inc社にて言語コンパイラ技術「Curl」を習得し、技術責任者として日本への技術移転を実施。2016年にはCELFビジネスを立ち上げ、事業責任者として推進中。
大手通信キャリアや独立系ソフトウェアベンダーでのBtoBセールス・セールス企画に加え営業責任者を歴任。NW、監視、バックオフィス、自動化ツールなど大手からスタートアップ企業まで規模を問わず営業実績を積む。新規サービスの企画・立上げも経験。スリーシェイクにJoin後は、クラウド型ETLツールReckonerのパートナーセールス責任者として、販売パートナー、アライアンスパートナーなどあらゆるパートナーの構築と販売促進支援を行っている。



