


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
一般 | 先着順 | 無料 | 定員100人 |
企業を取り巻くシステム環境の進化・多様化は、サイバー攻撃の手法の複雑化につながっています。
日々巧妙化するサイバー攻撃に対し、セキュリティの担当者は日々新しい情報を取得しながら対策を講じる必要があります。また、テレワークの浸透やクラウドサービスの需要の増加によって、企業における情報セキュリティの重要性が一層高まってきております。
今回のウェビナーでは、サイバー攻撃の現状や事例、クラウドインフラのセキュリティ対策をどこからスタートすればいいか、そして万が一サイバーセキュリティ事故が起こった際の対応方法などについてご紹介いたします。
| 時間 | 内容 |
|---|---|
| 14:50 〜 | 開場 |
| 15:00 〜15:20 | 「事故データから見るサイバーリスクの現状」 ・最近のサイバー事故事例について ・事故データから見るサイバー攻撃のトレンドについて ・将来のサイバー攻撃の影響について マーシュジャパン株式会社 シニアバイスプレジデント 鈴木 哲史 氏 |
| 15:20〜15:35 | 「クラウドセキュリティの基礎とAWSセキュリティ対策のベストプラクティス」 ・クラウド上でセキュリティ対策が必要な理由 ・AWSのセキュリティリスクにはどんなものあるか ・脆弱性診断とはどんなものか ・サービス紹介 GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社 CloudCREW事業部 クラウドアーキテクトセクション SA第1G 中富 力 氏 |
| 15:35〜15:50 | 「サイバーリスク保険の概要と、AWSご利用者さま向けサイバーリスク保険について」 ・サイバーリスク保険の補償内容について ・主な事故例、保険金お支払い事例について ・AWSご利用さま向けサイバーリスク保険について(サイバーリスク保険との主な違い) ・AWSご利用さま向けサイバーリスク保険の補償内容について 東京海上日動火災保険株式会社 ライフデザイン部 ICT プラットフォーマー室 ユニットリーダー 熊耳 俊太郎 氏 |
| 15:50〜16:00 | 質疑応答 |
※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。

