


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
対面参加 | 先着順 | 無料 | 34人 / 定員100人 |
「Snowflakeのいろんな事例を聞きたい!」、「Snowflakeについて喋りたい!」、「Snowflakeについて聞いてみたい/相談したい!」、そんなスタンスで自由に参加、聴講or登壇してください.
初心者大歓迎!あなたにとっては当たり前の情報、でも実は誰かにとっては貴重なきっかけや気づきを与えてくれる情報かも!? 同じ初心者の力になるためにもぜひ簡単なことでも情報発信してください.
もちろん聞き専も大歓迎!途中入場/退場もOK!
ちょろっと顔を出してみませんか?
登壇者や発表内容は当日に決定する参加者全員で作り上げるイベント形式です. 登壇したい方は当日お申し込みください!
当日は複数グループに分けてそれぞれで発表と議論を進めていきます. 聴講者のグループ間の行き来は自由です!興味が惹かれる方にご移動ください.
初心者による「やってみた!」系
中級者による「こんなノウハウあるよ!/やっちまった!」系
上級者による「ツール作ってみた!/導入事例!」系
「話したいネタがある!」方は、当日開始より前の18:30頃から会場にお越しください. ネタを募集いたします. また、イベント中その場で資料作成&飛び入り登壇もOK!
※基本的に20分/ネタ となります. 一方で5分でも10分でも, 短くても問題ありません
docomo R&D OPEN LAB ODAIBA「施設のご利用方法」から入管QRコードの発行を“事前に”行った上でご来場ください.
無料
最寄駅
・ゆりかもめ「お台場海浜公園」駅より徒歩 1 分
・りんかい線「東京テレポート」駅より徒歩 3 分
| 時間 | 内容 |
|---|---|
| 18:30〜 | 登壇案募集 |
| 19:00〜 | Opening |
| 19:15〜 | セッション本編 |
| 20:10〜 | 休憩 ※流動的 |
| 20:20〜 | セッション本編 |
| 21:15〜 | クロージング |
※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。
アジェンダ(1部と2部同時開催)
1部:
・金融業界に勤める私がSnowflakeでしたいn個の事
・データカタログについて考えたい - Shingo Taniguchi
・ウェアハウスの利用状況をStreamlitで可視化してみた - Haruki Murakoshi
休憩
・Snowflakeの論文を読んでみた - 島尻龍一
・SPCSで動くアプリのデータはどこに置く? - インサイトテクノロジー 木原康智
・Snowflakeデータアプリケーション全貌! - 檜山徹
・ダッシュボード用データマートの未来を考えてみる - すずき
2部:
・Arcticについて語ろう! - Akira Sakatoku
・Query ProfileではじめるSnowflakeクエリ最適化 - Kevin
・Streamlitをセキュアにデプロイしよう! - 前田健太郎
休憩
・terraform snowflake provider 0.55 から 0.90 に上げようとしている話 - Kaori Nishimura
・「なんでSnowflakeを選んだの?」
・Snowflakeのセキュリティチェックシステムテーブルを活用した監査 - 早川 裕和
・Pruningの重要性とAuto Clusteringの注意点

Yuya Matsubara(通信キャリア)

Kosuke Kida(Exture)
sakatoku

ヌん
無料
・参加するすべてのメンバーはオープンにコミュニケーションするようにしてください。
・積極的に発信してください。質問や議題の提供も素晴らしい発信の一つです。
・異なる意見も素晴らしいものとして受け止めて、建設的に議論しましょう。
なお、誹謗中傷、わいせつな言動、人種・性別・性的指向・身体的特徴・政治・宗教などに関する表現や差別は一切容認しません。
・本イベントはSnowflakeのコミュニティによるイベントです。Snowflakeのユーザに役立つと感じる行動をお願いします。
明らかに関係のない宣伝行為や採用活動などはご遠慮ください。
・データを大切にしてください。データの取り扱い、特に自身や他人のプライバシーについてはご配慮ください。本行動規範はSnowVillage参加規約を参考にしています。
https://usergroups.snowflake.com/snowvillage/



