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DX推進が求められる昨今、ペーパーレス化やSaaS活用が年々浸透する一方で、「業務プロセス」のデジタル化や最適化に課題を感じる企業が増え始めています。
例えば、部門内ではDXが進んでいても、他部門とのDXに視点を移してみると、組織横断的なデジタル化までは取り組めていない例が非常に多く、実際にそう感じている方も多いかと思います。
とはいえ、全社横断的な業務プロセスを考え始めると、導入システムの検討ハードルは上がり、関係者の合意形成も相まり、DX化は一向に進まなくなるというジレンマも抱えてしまいます。
そう考えると、今必要なDXは随時着手し、その個別最適化されたシステムの運用は活かしつつ、部門も横断した業務プロセスの最適化にも適宜対応できることが、
現場担当者の理想であり、本音ではないでしょうか。
そこで本セミナーでは、SaaSを活用した新しいITインフラ構築手法である「コンポーザブルアーキテクチャ」と「一気通貫のデータ連携・業務最適化」に焦点を当て、それぞれの重要性と具体的な実現方法を紹介します。
様々なSaaSのID統合管理に加え、そのSaaSが保有するデータのシステム間連携まで、部分最適で終わらない網羅的に全体最適を目指す皆様向けにDXをもう一歩前に進めるヒントとなるセミナーです。
データ連携ミドルウェアを扱うソフトウェアメーカーから2018年7月にHENNGE株式会社に参画。HENNGE Oneのハイタッチセールス、パートナーセールスに従事した後、名古屋オフィスの営業マネージャーに就任。2022年10月からは営業企画/ビジネス開発/アライアンスチームを担当している。
大手通信キャリアや独立系ソフトウェアベンダーでのBtoBセールス・セールス企画に加え営業責任者を歴任。NW、監視、バックオフィス、自動化ツールなど大手からスタートアップ企業まで規模を問わず営業実績を積む。新規サービスの企画・立上げも経験。スリーシェイクにJoin後は、クラウド型ETLツールReckonerのパートナーセールス責任者として、販売パートナー、アライアンスパートナーなどあらゆるパートナーの構築と販売促進支援を行っている。



