


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
Day 1(生配信) | 先着順 | 無料 | 0人 / 定員50人 |
Day 2(録画配信) | 先着順 | 無料 | 0人 / 定員50人 |
「メールマガジンやホワイトペーパーの効果が低下している」
「質の高いコンテンツを作っているはずなのに読まれない」
多くのBtoB企業がこのようなコンテンツマーケティングの課題に直面しています。
コンテンツの大量生産・大量消費に一層の拍車がかかる中、"顧客に届く"コミュニケーション手法が渇望されています。そんな中、注目を集めているのが「マンガ」という選択肢です。
マンガには、以下のような独自の価値があります
こうしたマンガの可能性を徹底的に掘り下げるため、『ドラゴン桜』『宇宙兄弟』などを手がける株式会社コルクと、コンテンツマーケティングを日本に根付かせた株式会社イノーバが、初の共催セミナーを開催いたします。
今回は、コルク 中村CMOにマーケティング効果についてショートプレゼンをいただいたのち、イノーバCEO宗像との対談形式にて、気になるマンガの可能性を徹底的に引き出す特別形式でお送りします。
株式会社コルク 執行役員 CMO
一橋大学卒業後、電通に入社。飲料メーカー、総合デベロッパーなどの担当営業をした後、新規事業部署に異動し、経営者向けコンサルティングやビジネスデザイン、新規事業プロデュースを行う。 未来のコンテンツがさらに豊かなものになるために自分の時間を費やしたくて、2018年にコルクに入社。 執行役員として、コルクの経営に関わりながら、創業者で代表の佐渡島が関わってきた所属クリエイターを引き継ぎ、『ドラゴン桜』の三田紀房、『働きマン』の安野モヨコ、『マチネの終わりに』で芥川賞作家の平野啓一郎などの編集・プロデュースの責任者、企業案件の責任者を務める。
株式会社イノーバ 代表取締役社長CEO
福島県立安積高校、東京大学文学部卒業。ペンシルバニア大学ウォートン校MBA(マーケティング専攻)。1998年に富士通に入社、北米ビジネスにおけるオペレーション構築や価格戦略、子会社の経営管理等の広汎な業務を経験。
MBA留学後、インターネットビジネスを手がけたいという思いから転職し、楽天で物流事業立ち上げ、ネクスパス(現トーチライト)で、ソーシャルメデイアマーケティング立ち上げを担当。ネクスパスでは、事業開発部長として米国のベンチャー企業との提携をまとめた。
2011年6月にコンテンツマーケティング支援の株式会社イノーバを設立、代表取締役に就任。
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